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メンズポロシャツの着こなしの3つのコツと正解コーデ30選

メンズポロシャツの着こなしの3つのコツと正解コーデ30選

メンズポロシャツのコーデ。2つの失敗しやすい注意点と正解の着こなし紹介
メンズポロシャツの一覧を見る

こんなメンズにおすすめ
メンズポロシャツのいろんな2025年の最新コーデを知りたい
ポロシャツの重ね着で失敗したくない。コツを知りたい
ダサくならないポロシャツに合わせるパンツを知りたい

「ポロシャツ1枚で着たときにカッコいい着こなしをしている人がいたんだけど、自分のポロシャツコーデと何が違うんだ???」

ポロシャツ

1枚で着た時でも、

重ね着した時でも、

カッコいいポロシャツコーデにするにはどうしたらいいか?

紹介していきますね。

トップスに1枚で着る事も多いポロシャツですが、

知らないとミスしてしまうポイント

をまず見てみましょう。

ポロシャツ1枚で着るときの注意点

トップスにポロシャツ1枚のときのコーデはポロシャツのサイズ感が命になります。

ポロシャツのサイズが大きいと「おじさん」に見えます。

ポロシャツのサイズが大きすぎる残念なコーデ例

クールビススタイルでポロシャツをビジネスシーンで使うこともあるかと思いますが、その時もポロシャツのサイズ感に注意しましょう。
ダサく見えてしまいます。

おじさん臭く見えるポロシャツのコーデ例

大きすぎると思ったらタックインした着こなしにすると、きちんと見えするメンズポロシャツ正解コーデになります。

メンズにおすすめするポロシャツのコーデ例

ポロシャツ選びの際はサイズ感に注意しましょうね。

トップスがポロシャツ1枚のときのお手本メンズポロシャツ夏コーデ
メンズにおすすめするポロシャツのコーデ例
黒ポロコーデ詳細を見てみる▲

トップスがポロシャツ1枚のときのお手本メンズポロシャツ夏コーデ
メンズにおすすめするポロシャツのコーデ例
白ポロコーデ詳細を見てみる▲

トップスがポロシャツ1枚のときのお手本メンズポロシャツ夏コーデ
メンズにおすすめするポロシャツのコーデ例
クールビズでも使えるポロコーデ詳細▲

注意点をふまえながら、かっこいいポロシャツコーデをつくっていきましょう!

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ポロシャツコーデがダサく見える理由

「職場の先輩でクールビズとしてカッコよくポロシャツを着こなしている人もいるし、ダサく見えてしまう人もいる。何が違う??」

ポロシャツは「3大ブランド」と呼ばれるものがあります。
ポロラルフローレン、フレッドペリー、ラコステ。

この3つのポロシャツをベースにすると「台襟無し」のポロシャツが通常スタンダードの形になります。

台襟無しメンズポロシャツの例

襟の形に注目してみてください。

襟がペタッとしているメンズポロシャツの例

街中でカッコいいと感じたポロシャツは「台襟あり」のポロシャツかもしれません。

メンズにおすすめの台襟ありポロシャツの例 メンズにおすすめの台襟ありポロシャツの例

ちなみに台襟とはここの部分を指します。

メンズにおすすめの台襟ありポロシャツの例

台襟があることで立体感がでて、より清潔感が作り出されます。

すると、街中で見かけた

1枚でもかっこいいポロシャツコーデ

の人と同じコーデが作れるかもしれませんね。

1枚でもかっこいいポロシャツコーデ①
ネイビーポロ×白パンツの清潔感コーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例
台襟あるポロシャツコーデ▲

1枚でもかっこいいポロシャツコーデ②
袖まくりでチェック柄見せ男らしいコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例
台襟あるポロシャツコーデ▲

1枚でもかっこいいポロシャツコーデ③
白シャツにジーンズの王道夏コーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例
台襟あるポロシャツコーデ▲

お客様がおすすめする台襟ポロシャツ

裏地ドットデザイン7分袖・半袖ポロシャツ

【シルエットにこだわり抜いたら大絶賛!!スタイルが良く見える!!】
裏地ドットデザイン7分袖・半袖ポロシャツ

匿名
★★★★★

着心地&評判良し(^^)

伸縮性があり、肌触りもイメージ通りでした。腕の丈を調整出来る点やスリム体型に見える点はオシャレでありつつも、ビジネスカジュアルでも使えて家族や同僚の反応も良くオススメ出来ます。

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クールマックス素材ドライ加工ボタンダウンシャツ

【体感温度マイナス3℃を感じさせる驚異の清涼感】
クールマックス素材ドライ加工ボタンダウンシャツ

匿名
★★★★★

とても満足しています。
洗濯機でも洗えてアイロン掛けも不要なところが良いです

  • 身長:176~180cm
  • 体重:70kg~75kg
  • 体格:筋肉質
  • 年代:50代
  • 購入サイズ:LL/XL
  • 洋服の手触り:硬め
  • 着用シーン・季節:通勤, 夏

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台襟があるポロシャツで1枚でもカッコいいコーデづくり

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ポロシャツをオシャレに見せる3つのポイント

ポロシャツのコーデを見る前に、おしゃれに見せるためにおさえておくべきことがあります。それがポロシャツの着こなし方です。

選んでいるポロシャツや着こなし方を間違えると、どんなにポロシャツコーデが上手でも全体はダサい雰囲気になってしまいます。
重要なポイントは以下の3つです

1,シルエットがキレイなサイズ感
2,落ち着いた色を選ぶ
3,デザインはシンプルに。ワンポイント


1つ1つ見ていきましょう。

シルエットがキレイなサイズ感

そもそもでダサいポロシャツを選んでしまっている方が多いです。

ポロシャツはきれいなサイズ感のものを選ぶようにしましょう。
2025年も流行りになっているオーバーサイズの服はポロシャツというアイテムではダサく見えてしまいます。

シルエットがダサいポロシャツコーデとシルエットがきれいなポロシャツコーデの比較

NGコーデのようにダボダボの大きめポロシャツだと寸胴に見えてオジサン感が一気に増します。

冒頭で紹介したポロシャツNGコーデ例がこの例になります。

ポロシャツの着こなしが間違っているコーデ例

では、どうしたらいいか?
ストレッチが効いているポロシャツもあるのでタイトめのポロシャツを選ぶようにするのもあり。

身体にフィットするポロシャツを使った男らしさのある服装

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

こなれ感のある7分袖ポロシャツに、春らしい明るめのグレーパンツを合わせたコーデ

■コーデのコツ■
このコーデのコツは「メリハリ」
トップスに黒色ポロを持ってきて「濃い色」にしているので、パンツを明るい「薄い色」にすることで清潔感を多くとりいれることができます。
春は明るめの色をとりいれて清潔感コーデを作ろうと思ったら、黒色やネイビー色といった濃い色を1つ、残りを明るめにするとうまくいきます。
全部を明るい薄い色にすると、全体がぼやけるので要注意!!

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ホワイト×薄色ブルーを合わせた爽やかコーデ

■コーデのコツ■
このコーデのコツは「デニムの色にあり」
春コーデというよりは夏に向けたコーデ。ホワイト×ブルー系の爽やかな色合わせがポイント。
デニムは薄ければ薄いほど夏のイメージを連想させます。「薄い色」×「やや薄い色」のグラデーションを作り、大人の爽やかコーデの完成。羽織を合わせるときはブラックなどの「濃い色」でメリハリを作るとカッコ良いですよ!

身体にフィットするテレコ素材のポロシャツ

お客様がおすすめする身体にフィットするテレコ素材のポロシャツ

接触冷感素材前立てデザインランダムテレコ半袖ポロシャツ

【涼しくオシャレにキマる!シンプルかっこいい大人ポロ♪】
接触冷感素材前立てデザインランダムテレコ半袖ポロシャツ

匿名
★★★★★

着心地がいいです

肌触りが良く着心地が良いです。シンプルですが、さりげないおしゃれな服で、これ一枚でもおしゃれに着こなせそうです。シンプルなデザインのためいろんな着こなしができそうです。

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接触冷感素材前立てデザインランダムテレコ半袖ポロシャツ

【涼しくオシャレにキマる!シンプルかっこいい大人ポロ♪】
接触冷感素材前立てデザインランダムテレコ半袖ポロシャツ

匿名
★★★★

着やすい。

落ち着いたデザインなので着やすい。
普段着として重宝しています。

  • 身長:176~180cm
  • 体重:55kg以下
  • 体格:やや太め
  • 年代:40代
  • 購入カラー:黒
  • 購入サイズ:LL/XL
  • 洋服の手触り:柔らかい
  • 着用シーン・季節:普段着, 通勤

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「タイトなポロシャツだと肌にくっついて夏は暑くなるのが嫌だな、、、」


そう感じる人もいて、ビッグシルエットのポロシャツを選ぶとダサい着こなしになってしまうので要注意。
シルエットがキレイな少しタイトなポロシャツでもドライタッチと呼ばれるさらさらな素材や着ていると涼しく感じる接触冷感素材のポロシャツもあるので、いろいろ選んでみてくださいね。

着ると涼しく感じるおすすめの接触冷感ポロシャツ

落ち着いた色を選ぶ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ポロシャツは半袖ポロシャツの他に、七分袖ポロシャツ、長袖ポロシャツがあり、春夏秋冬と活躍するアイテムですが、メインは夏になりますよね。

夏は季節的に夏らしく爽やかに明るい雰囲気をつくるために、夏色として明るい色を選びたくなりますが、原色であったりビビットカラーを呼ばれるようなくっきりした色のポロシャツを選ぶと着こなしに失敗します。

ビビットなカラーのポロシャツの例

ポロシャツで原色を使うと子供っぽく見えてしまうことが多いんです。

メンズの大人のオシャレをポロシャツコーデで作ろうと思ったらモノトーンやベーシックな色でシンプルコーデを目指しましょう。

女子ウケを考えてポロシャツを着こなしをしようと考えている人も女の子のアンケートを見てもモノトーンの色はやっぱり人気なんですね。

ポロシャツカラー

モノトーンコーデというと40代50代男性からするとイケオジファッションのイメージもありますが、イケオジや女子ウケに限らず、まわりから清潔感があるように見えるためにはモノトーンを中心にまずはポロシャツ選びをしていきましょうね。

デザインはシンプルに。ワンポイント

ポロシャツの良く見かけるデザインは、胸にブランドのロゴがワンポイント入ったデザインや装飾のない無地ポロシャツがあります。

というのも、ポロシャツとは、原点は、英国の伝統競技である馬に乗りながら専用のスティックで球を打つ相手のゴールに入れる「ポロ競技」のプレイヤーが着用するユニフォームとして着られていたことが由来。
素材は鹿の子編みのコットン素材が多く、伸縮性をもたせたものや吸汗性に優れており、Tシャツほどラフ過ぎず、シャツほどカッチリとしないものだったんですね。

テニスなど紳士のスポーツとされているものでポロシャツは多く着られているのでシンプルなワンポイントのものが多かったのですが、ファッションとして注目されてからデザインが入っているものが多くなりました。

ただ、ワッペンやロゴはワンポイント程度におさえるようにしましょう

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【2025年版】おすすめメンズポロシャツコーデ

ポロシャツの着こなしの正解を知ったところで、いよいよメンズポロシャツコーデ紹介をしていきます。

おすすめメンズポロシャツコーデ①
黒×グレーのシンプルイケオジポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

黒トップス1枚、グレーパンツ1枚のシンプルモノトーンコーデ
ここもシンプルなのにおしゃれな雰囲気をまとうことができているコーデ。
夏コーデが失敗する原因の1つがパンツをダボダボさせちゃうように、パンツをきれいなテーパードシルエットのものを合わせるとシンプルなのに大人コーデでおしゃれにまとまります。

トップスも黒シャツが苦手な人でも七分袖という袖丈の長さ、袖をチラッとまくるとドット柄がでてくる着こなしでいかつい感じではなく洒落たちょいワルファッションをつくることができるコーデです。

おすすめメンズポロシャツコーデ②
パンツを白に変えたきれいめモノトーンポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

さきほど紹介した黒ポロシャツはそのままに、ポロシャツに合うズボンをグレー色から白色に変えたコーデ。パンツの色を変えただけでも印象は代わりますよね。
トップスが黒色、パンツが白色のコーデ」と文字だけ見ると、かなり寂しい感じがするけど、きれいめ感たっぷりの大人の雰囲気をつくりだすのはポロシャツのシルエットをキレイにしたから。
そして襟にワイヤーをいれたポロシャツにしていることできれいな立ち襟になっているのもポイント
パンツはアンクルパンツにすることで足首がでて夏らしい着こなしが完成

おすすめメンズポロシャツコーデ③
総柄に見えないうっすらストライプで他と差がつくポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

無地に見えるけど無地じゃないストライプ柄は大人のメンズに人気のポロシャツ。膨れストライプ生地になっており凹凸がついていてニットポロシャツのような顔に。自然と立体感がトップスにうまれさりげないオシャレと高級感をつくりだし、「どこのブランドポロシャツ?」と言われることも。
パンツはブルー色のアンクルデニムパンツのスキニーパンツにすることでポロシャツがモノトーンで少しクールに見えるところを明るくカジュアルさをいれてバランスよく仕上げてくれます。
ジーパンは長パンツではなく、足首が見えるアンクル丈にすることで季節感をつくりだしてくれるポロシャツコーデに仕上がっています。

おすすめメンズポロシャツコーデ④
サマージャケットをポロシャツの上着に合わせたポロシャツ重ね着コーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ポロシャツは1枚で着こなすもの、というイメージをもっているメンズも結構多いですが、もちろん重ね着もおすすめ。
ゴルフ場では必ずジャケットを羽織らないといけないのでポロシャツの上にジャケットを羽織るコーデが人気ですが、かっちりしたジャケットではなく七分袖のサマージャケットにすることで通気性よく爽やかなイメージを作り出すことができます。

白ポロシャツにベージュのテーパードパンツを合わせると清潔感はでるけど、全体が薄い色でぼやけてしまうことも。そこでトップにネイビー色のジャケットを合わせることで清潔感はそのままにポロシャツコーデにメリハリをつけてくれる役割をになってくれます。

おすすめメンズポロシャツコーデ⑤
2025年流行りとして最旬のサマーニットカーデのポロシャツ重ね着コーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

今年の流行りの1つでもあるサマーニット。そのニット素材のボタンレスカーデをネイビー色のポロシャツの上に羽織ったポロシャツの重ね着コーデ

色合いも白パンツとネイビーワッフルポロシャツ、グレーカーディガンとモノトーンを中心に組み立てた重ね着コーデだけど、十分に大人のコーデに仕上がります。 コツとしてはここでも襟がしっかりとしたポロシャツを選ぶこと。ここでは襟ワイヤーが入って、立ち襟をキレイにつくれるポロシャツをセレクトしたけど、立ち襟にする必要はなく、ボタンダウンのポロシャツなど台襟と言われる襟シャツのように、しっかりと襟が決まるポロシャツをチョイスすることがカーデとの重ね着コーデを正解コーデにするコツ。
黒のスニーカーでアクセントを持ってきたけど、白スニーカーでもOK。メリハリをよりつけたいときには靴に黒などの濃いシューズ、ポロシャツを主役にしたコーデの場合はポロシャツが濃い色になっているので白靴がおすすめです。

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【年代別】年相応のポロシャツコーデがかっこいい

おすすめのポロシャツコーデを見てきましたが、年相応の着こなしをすることも大事なこと。20代はフレッシュなコーデが似合うし、30代、40代は大人のシックさが必要。50代はシックすぎるとオジサンになるので清潔感をどういれるか?年代別にコーデ、着こなしをみていきましょう

20代(社会人・大学生)におすすめのメンズポロシャツコーデ

20代(社会人・大学生)はコーデに若々しさを取り入れるのがおすすめ。ただし20代メンズでも子供っぽくならないようにキレイめを意識したコーデにすることがオシャレさをとりいれるコツ

白ポロシャツにサックスのブルーデニムで爽やかコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

白ポロシャツとサックスのデニムパンツで清潔感をつくりだしたカジュアルさのポロシャツコーデ。
ジーンズをクロップド丈にすることで夏の季節感を作り出しながら、グレー色のボディバッグをコーディネートの一部とした小物使いが上手な大人コーデをつくります。

フェイクレイヤードで重ね着しているようなポロシャツコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

胸元がスキッパーのようにあいたところにボーダーTシャツを重ね着しているように見えるフェイクレイヤードポロシャツコーデ
フェイクレイヤードの何がいいかというとポロシャツ1枚でも重ね着しているように見せることができるので手抜きコーデに見えないこと。

原色の濃いピンク色のポロシャツは子供っぽくみえがちだけど、薄いパステルカラーであると女子ウケもよく、女の子アンケートでも「パステルカラーが1番好き」という女性も20%ほど

30代メンズポロシャツコーデに必要なポイント

「30歳を過ぎると顔が変わる」とは言われますが、会社によっては役職を与えられたり、中堅と呼ばれるような年代が30代男性。個人差はありますがシブい顔つきになる人もいればフレッシュさがなくなってくる人も。
よい捉え方をすると落ち着いた雰囲気になってきます。

ポロシャツコーディネートもそれに合わせて少し落ち着いた雰囲気に仕上げるのが正解。モノトーンやベージュ色カーキ色のアースカラーやデニムなどのベーシックなカラーで仕上げると30代のポロシャツコーデが大人のかっこいい雰囲気に仕上がります。

大人のフェイクレイヤードポロシャツコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

黒ポロシャツの中にネイビー色のドット襟シャツを重ね着しているように見えるフェイクレイヤードポロシャツに白パンツを合わせたコーディネート
テーマはワンポイントをうまく活かすこと。
ワンポイントとして胸元にトリコロール色のテープをボタンフックとして使い、襟シャツもボディの黒色に近いネイビー色のピンドット(小さいドット柄)で全体をシンプルにしているんだけどそれぞれのアクセントは活かしたままの装飾使い。
モノトーンコーデだと寂しくなるところにうまくアクセントを散りばめたポロシャツコーデの完成です。

黒ポロシャツを白アウターでさりげ魅せコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

白ポロシャツは着る事があっても、白アウターを着る事がメンズは少ないところ。それは春コーデ、夏コーデ、秋コーデ、冬コーデ、も同じこと。
ここでは黒ポロシャツが強くですぎるのを白の七分袖カーデがうまくいなしてくれるトップスの組み合わせ。黒色が男らしさを、白色が清潔感をつくりだすのをうまくミックスして30代らしいカジュアルさをつくりました。

定番コーデでいうとパンツは長パンツなところをあえてクロップドパンツ(七分丈パンツ)のチョイス。トップスがモノトーンでシックになっているのでパンツ丈を短くしてカジュアルさをとりいれたコーデに仕上げました。

シンプル楽ちんコーデ。でも、おしゃれ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

トップス白シャツ1枚、黒パンツ1枚の簡単コーデ。でもオシャレに見える。ラクに手抜きしているんだけどまわりからはオシャレに見えるコーデをつくりたい30代メンズにおすすめのポロシャツコーデです。

お洒落に見えるのはポロシャツに前立てデザインをあしらっていること。ボタンを閉めてチェック柄をチラ魅せするのがオシャレに見せるコツ

40代メンズポロシャツコーデに必要なポイント

40代になると少しぽっちゃりとお腹が出てくるのが悩みのメンズも多いかと。そんな人はポロシャツ1枚で着るよりもざっくりと着こなす夏アウターといっしょに着こなすとポロシャツコーデが上手に作り出せますよ。

流行りのハーフジップを40代向けコーデに取り込む
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

白の立ち襟ポロシャツに黒パンツを合わせたモノトーンコーデ
ポロシャツには流行りの1つであるハーフジップデザインをとりいれることで脱オジサンコーデ。ただ、流行そのままのハーフジップポロだとオーバーサイズになっているので、キレイめコーデをつくるためにはシルエットがキレイなポロシャツを選ぶことがマスト。
そのキレイめに仕上げたトップスに7分丈のポケットでデザインを作り出したクロップドパンツで季節感を演出。シルエットをキレイに整えたことでカジュアルすぎない大人のコーデに仕上がります。

ぽっちゃりもカバー。ポロシャツのYラインコーディネート
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

白ポロシャツの上にセミロングパーカーを合わせたYラインコーディネート
トップスにパーカーでボリュームをつくり、パンツは細身のスキニーデニムパンツでバランスを整える。アンクルパンツという9分丈の長さにすることでよりキレイなYラインをつくることができます。
40代になるとぽっちゃり体型になってくる人もパーカーが体型をカバーしてくれるのでおすすめのコーディネートです。

夏アウターを上手につかったナイスミドルコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

黒ポロシャツにベージュ色のアンクルパンツを合わせたコーデの上にグレー五分袖パーカーをONさせたコーディネート
「ポロシャツの上にパーカー羽織ったら暑くない?」と感じることもあるけど、そこは心配ご無用。ポロシャツをクールマックス素材の涼しいポロシャツをチョイスすることで肌にふれているところはドライタッチでさらさらひんやり気持ちいい。
その状態にパーカーを合わせることで暑苦しくならない夏のポロシャツ重ね着コーデをつくれます。春夏としても初夏にも、晩夏としても活躍できるコーディネートです。

40代メンズのポロシャツコーデについてもっと知りたい人は40代メンズがかっこいいポロシャツとコーデを参考にしてみてくださいね!

50代メンズポロシャツコーデに必要なポイント

50代メンズのポロシャツを年齢にふさわしい着こなしにするには、明るい色のアイテムを使って清潔感をだすのがポイントです!

清潔感をネイビーと白でつくりあげるコーデ。でも大人のパンツ丈はマスト
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

夏でも涼しい重ね着コーデをつくるには夏アウターやインナーに接触冷感素材のアイテムをチョイスするのがポイント。ここではフード付きでざっくりと着こなせる鹿の子素材のクールマックスパーカーでひんやりさをもたらしてくれます。
ラフにカジュアルなトップスでより涼しい夏コーデに仕上げるために短パンをポロシャツに合うズボンとしてチョイスしたいところ。短パンだけど50代は膝を出しちゃいけない。「膝小僧」と呼ばれるだけあり、小僧は50代は隠すアンクル丈パンツ、クロップドパンツを選びましょう。

ポロシャツ1枚、パンツ1枚の簡単イケオジ夏コーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

全体をモノトーンでシックに仕上げたコーデ。
ポロシャツ1枚、パンツ1枚しかない簡単コーデながらにイケオジファッションをつくれるのが嬉しいポイント。コツとしてはポロシャツも、合わせるパンツも、ちゃんとシルエットがキレイなものを選ぶこと。パンツはスキニーパンツかテーパードパンツにすることで50代らしいイケオジポロシャツコーデができます。
パンツも靴も無地なので全身コーデのどこかにワンポイントはほしいところ。そこでポロシャツにモノトーンテイストのストライプにすることで柄物デザインを。クラッチバッグを小物として切り替えにしてワンポイントをそれぞれとりいれて全身コーデのバランスをつくっています。

チャコールグレーのポロシャツをうまくとりいれる大人ポロコーデ
おすすめのメンズポロシャツコーデの例

チャコールグレーを使いこなせると大人コーデが上手につくれます。
ただ、ライトグレー色と違ってチャコールグレー色は重ね着が難しいところ
そこをグレー色を相性がいいネイビーのジャケットでチャコール色が露出される面を少なくおさえる。チラ魅せすることが大人のポロシャツコーデのコツ。

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【色別】白、黒、ネイビー。おすすめの色のポロシャツコーデ

ポロシャツコーデと一言で言ってもいろんな色があるのでそれぞれの色によってコーデに合わせるパンツの色も違うし、アウターも変わります。
4つの代表的な色のポロシャツのコーデを用意したので見てみてくださいね。

黒ポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

黒のポロシャツはデニムパンツでシンプルな着こなしがオススメ。

シンプルな着こなしを意識することでポロシャツのデザインが引き立ち、男らしいカジュアルスタイルは女の子からも好印象を持たれるスタイルです。

バーベキューやアウトドアの時に
男らしく頼れる雰囲気を作る時におすすめです。

黒ポロシャツコーデをもっと見たい人⇒

ネイビーポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

爽やかな夏らしい雰囲気を演出する紺(ネイビー)ポロシャツは、柔らかいベージュ色のパンツを合わせることで落ち着いた大人の雰囲気を作ります。

キレイ目な印象を作りたいときにおすすめのコーディネートで海へのドライブデートに最適です。

ネイビーポロシャツコーデをもっと見たい人⇒

白ポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

シンプルな白のポロシャツは、デザイン性の高いパンツとも相性が抜群です。

カジュアルなパンツと合わせてもラフにはならずおしゃれに着こなせます。

白は爽やかで優しい色合いなので、
第一印象が大事な初デートにおすすめです。

爽やかな優しい雰囲気は、
好意印象に見えること間違いなしです。

白ポロシャツコーデをもっと見たい人⇒

グレーポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

落着きのある大人っぽい雰囲気を
作りたい時には、グレーシャツがおすすめです。

グレーポロシャツに薄い色合いのパンツを合わせると上下同じような色合いになるので、メリハリのないコーデになりがちです。靴やカバンなどの小物に黒色を取り入れるだけでも全体が引き締まります。

グレーポロシャツコーデをもっと見たい人⇒

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【季節別】春夏秋冬メンズポロシャツコーデ紹介

お洒落なポロシャツコーデをつくるには季節感も大切。寒い日に半袖ポロシャツ、暑い日に長袖ポロシャツを着ていると「ん?」とまわりの人が変に思うような着こなしはNGコーデになりますよね。
季節に合ったコーディネートをつくるために参考にしてみてくださいね

春におすすめのメンズポロシャツコーデ

冬が終わり、じょじょの暖かくなってくる春。桜の花見や新入社員など新しい門出のイメージもあり明るい雰囲気をコーデにとりいれていくと春らしいポロシャツコーデが完成します。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

カジュアルながらも上品な印象を与えるデザインで、おしゃれでかっこいい着こなしを叶えることができます。

ポロシャツは、シンプルでありながらも洗練された印象を与えるアイテムです。さらに、白色は清潔感があり、どんなコーディネートにも合わせやすいため、幅広いスタイルに対応しています。長袖なので、春や秋の変わりやすい季節にもぴったりです。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

春らしくパーカーをポロシャツに合わせたコーディネート。
ポロシャツがシャツとカットソーのフェイクレイヤードになっていて、ポロシャツ自体でコーデが完成するようなアイテムになっているところをパーカーが春らしさをアレンジさせたコーデです。

夏におすすめのメンズポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

夏という季節にぴったりのネイビー色と白色をとりいれたポロシャツコーデ
ポロシャツにはネイビー色で大人の色気を。そこに白パンツでクロップド丈にして、固くなりすぎずカジュアルさをプラス
ポロシャツがボタンダウン仕様のデザインなのでそれでも少しカタクなりがちなのでパーカーでカジュアルダウン

明るさとカジュアルさ、清潔感をとりいれた夏ポロシャツコーデになります。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

白シャツにさらっと七分袖のサマージャケットを合わせた夏ポロシャツコーデ
「夏にジャケットは暑いのでは?」という意識を払しょくするのがこのポロシャツとジャケット。クールマックスという着るとひんやり涼しい素材で編み込まれた鹿の子になっていて、通気性もよく肌触りもいいトップスコーデになっています。
一時期「デニムシャツとベージュチノパンのコーデのメンズが渋谷に大量出没」したように、ネイビーとベージュの色の組み合わせはかっこいいの代名詞。夏コーデでも使える色の組み合わせになります。

ポロシャツの夏コーデはこちらの記事もおすすめです

ポロシャツを使ったメンズの夏コーデを紹介!

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秋におすすめのメンズポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

秋になると紅葉とともに気温が低下。夏の時とは違って、少し丈の長い服が好まれるようになります。そこでグレンチェックのロングコートがおすすめ。シックで上品な雰囲気を演出してくれます。大人の男性にぴったりのアイテムであり、美しいグレンチェックの柄が品のあるスタイルを作り出してくれます。

黒の長袖ポロシャツは、クラシックでシンプルなデザインながらも、洗練された印象を与えてくれます。カジュアルながらも上品さを持ち合わせており、ロングコートとの相性も良いです。

ネイビーデニムパンツは、シンプルでありながらもスタイリッシュな印象を与えてくれます。デニムの素材感がカジュアルさをプラスし、コーディネートにアクセントを与えてくれます。

このコーディネートは、秋冬の季節にぴったりで、おしゃれでかっこいい印象を与えてくれます。40代や50代の男性に人気のあるスタイルであり、幅広いシーンで活躍してくれることでしょう。さまざまなシーンに合わせてアレンジも可能で、メンズファッションのトレンドを押さえた着こなしを楽しむことができます。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

秋コーデにふさわしい色合いであるグレンチェック柄が特徴的で、上品さとモダンさを兼ね備えています。シックで落ち着いた色合いの黒をベースにしているため、大人の男性にぴったりのアイテムです。さらに、襟高のジャケットというデザインが、通常のジャケットとは一味違ったスタイリッシュさを演出してくれます。

ハーフジップポロシャツは、首元をスタイリッシュに演出してくれるデザインでありながら、暖かさもキープできるという点が魅力です。冬の寒い季節でも、快適な着心地を提供してくれることでしょう。また、黒のポロシャツは、どんなボトムスとも相性が良く、幅広いアイテムと組み合わせることができます。

グレンチェックと黒色の組み合わせはグレー色と黒色の組み合わせとは違って洗練された雰囲気を持っており、おしゃれな印象を与えます。さらに、他のアイテムと合わせることで、さまざまなスタイルを楽しむことができます。例えば、デニムパンツやチノパンツ、タイトなスラックスなど、様々なボトムスと相性が良いです。

冬におすすめのメンズポロシャツコーデ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ネイビーダウンジャケットとグレーハーフジップポロシャツの組み合わせは、流行に左右されずに長く愛用できるアイテム
ネイビーダウンジャケットは、寒い冬の季節に暖かさとスタイルをもたらしてくれます。ダウン素材は軽量かつ保温性に優れており、寒い季節でも暖かさをキープします。また、ネイビーカラーはどんな服とも相性が良く、シックで大人っぽい雰囲気を演出します。ジャケットのデザインはシンプルでありながらも洗練された印象を与えます。

グレーハーフジップポロシャツは、ネイビーダウンジャケットに合わせるのに最適なアイテムです。グレーカラーはネイビーカラーとの相性が良く、統一感のあるコーディネートを作り出します。ハーフジップデザインはおしゃれなアクセントとなり、首元の調節も可能です。

このコーディネートはシンプルながらもスタイリッシュであり、年齢を問わず幅広い男性に人気です。冬の寒い日には暖かさとおしゃれさを両立させることができます。ビジネスシーンや日常のお出かけなど、さまざまな場面で活用できることでしょう。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

この黒中綿ダウンジャケット、白長袖ポロシャツ、グレーテーパードパンツのセットは、大人の男性にぴったりの冬のアウターです。コーディネートに合わせることで、おしゃれでかっこいい印象を与えることができます。

黒中綿ダウンジャケットは、防寒性に優れた素材で作られており、寒い冬でも暖かさをキープします。中綿の詰まり具合やシルエットも絶妙で、スタイリッシュな印象を与えます。さらに、黒のカラーリングはシンプルでありながらも洗練された雰囲気を演出します。

白い長袖ポロシャツは、清潔感と品の良さを醸し出すアイテムです。柔らかな風合いの素材で作られており、着心地も抜群です。ポロシャツの襟元はジャケットとの相性が良く、大人な雰囲気を引き立てます。

グレーテーパードパンツは、細身のシルエットでありながらも動きやすさを追求したデザインです。品のあるグレーのカラーリングは、落ち着きのある印象を与えます。パンツの裾を少しロールアップしてもおしゃれです。

このセットは、黒中綿ダウンジャケットと白長袖ポロシャツの組み合わせがメインとなっており、グレーテーパードパンツがアクセントとなります。シンプルながらも洗練されたスタイリングが可能であり、特に40代や50代の大人の男性におすすめです。

この冬、寒さから身を守りながらもおしゃれな着こなしを楽しみたい方に、この黒中綿ダウンジャケット、白長袖ポロシャツ、グレーテーパードパンツのセットは最適な選択肢です。人気のあるアイテムで、周りからの評価も高い

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2024年版 おすすめメンズポロシャツ紹介

2024年トレンドの夏に向けておすすめのメンズポロシャツも紹介しておきますね。
それぞれのポロシャツと合わせたコーデも紹介しますので、お気に入りのポロシャツとコーデを手に入れてください。

超ストレッチポロシャツ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ポロシャツ詳細▲

【スタイルが良く見える】

シンプルながらもこだわりの詰まったポロシャツ。襟元や袖裏にはドット柄をさり気なく配し大人のデザインに。

こだわり抜いた細身のタイトポロシャツでスリムシルエットが特徴です。タイトポロシャツなのに、全然ストレスを感じさせない。着心地や動きやすさを考え、生地にポリウレタンを配合しストレッチを効かせました。袖を通した瞬間に気持ちよさを感じるほどのストレッチが七分袖から半袖、半袖から七分袖を選ぶリピーター続出。
1枚でもカッコ良く、周りと被らないオシャレなポロシャツになっております。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

黒と相性のいいグレー色をアウターにON。
そこに2024年流行りのブーツカットデニムを合わせるとトレンドをとりいれながらカジュアルすぎない大人コーデが完成

フルオープンポロシャツ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ポロシャツ詳細▲

夏、「べたつくのがイヤ、服が肌にくっつくのがイヤ、汗染みがイヤ。」そんな方にオススメです。
クールマックス素材を使用しているので体感温度マイナス3℃を感じさせる驚異の清涼感でとにかく涼しく感じます。汗シミが気になる、べたついて服が肌にくっつくのがイヤ・・・そんな夏のお悩みはクールマックス素材を使用したポロシャツがおすすめです
着た瞬間にひんやりとするうえに吸汗・速乾性に優れた素材なので、汗ばむ夏の季節にもべたつかず快適に過ごすことができちゃうんです!デザインもこだわり白シャツをベースに“さり気ないチェックデザイン”を取り入れました。
シンプルでコーデしやすいので毎日でも着たくなるシャツになっています!

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

日本一のアパレルファッションブランドであるユニクロでもこの夏におすすめポロシャツとされている「フルオープンポロシャツ」
ポロシャツの一般的な形は上からかぶるものだけど、このシャツは通常の襟シャツのように前を全部開いたフルオープンになるポロシャツ
ボタンダウンにもなっていてTシャツの上にさらっと羽織っただけなのにきちんとして見せることができます。

着るとひんやり涼しい接触冷感ポロシャツ

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

ポロシャツ詳細▲

人気素材のランダムテレコ素材を使用した半袖ポロシャツです。凹凸がついておりそのため、直接肌に触れる面が少なくなり、通気性が高まることが特長です。ニットポロシャツやシアサッカーのように特有の表面変化デザインも人気の1つ。さり気ないデザインを散りばめ、360度どこから見てもオシャレに魅せてくれる1枚に仕上がりました。

さらに接触冷感加工を施すことで、夏でも快適にオシャレが楽しめるようになっております。スリムな細身シルエットなので、スタイリッシュなコーディネートが完成するポロシャツです。
前立て部分にストライプの切り替えデザインを施したことにより、シンプルな中にもコーディネートのアクセントとなるカッコ良い前立てデザイン 胸元にはジッパーをつけており、実際にポケットとして使用できるのでジャケットの内ポケットのように小物をいれることもできるポロシャツです。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

袖まくりをしてデザイン、首回りにもボディを邪魔しないデザイン、胸元にもジッパーワンポイントをつけることでさりげないデザインがアクセントとなりポロシャツ1枚、白パンツに合わせたコーデながら存在感のあるたたずまいをつくれます。
黒ポロシャツだと暑いと感じるような人でも接触冷感生地でひんやり快適な夏コーデを送れます。

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ポロシャツに合う服、合うパンツ 重ね着紹介

トップスがポロシャツ1枚であれば、ポロシャツに合うパンツを選べばいいのでそこまで悩むことでもないけど、重ね着をするとなるとアウターは何を合わせればいいか?ポロシャツに合うズボンはどうしたらいいかなど考えなくてはいけない。

そこでポロシャツに合う服、パンツを紹介していきますので参考にしてみてください。

ポロシャツに合うジャケット

途中でも説明したようにポロシャツは紳士のスポーツが発祥なのでジャケットとのコーディネートはおすすめです。
ポロシャツに合うジャケットは何なのか?
特に夏になると暑くなるので長袖なら接触冷感素材のジャケット、七分袖の通気性のよいジャケットがおすすめです。

ポロシャツに合うアウター

ポロシャツ1枚のコーデも今までみてきたようにおすすめですが、さらっと羽織れるライトアウターのようなものがあると春秋のコーデはもちろん、夏の冷房対策にもなります。
最旬の流行りでいうとボタンレスカーデなどが楽だし、それでいてオシャレコーデがつくれるのでおすすめです。

ポロシャツに合うパンツ(ズボン)

ポロシャツはシルエットが命と冒頭の一番はじめに伝えたように、ポロシャツに合うパンツもシルエットが命となります。
できるだけスリムパンツ、スキニーパンツ、テーパードパンツといった裾に向かってパンツ幅が細くなっていくキレイなシルエットのパンツを選びましょう。
カジュアルすぎない、「ほどゆるパンツ」(イージーパンツ)も人気ですが、それも太くなりすぎないように気を付けましょう。

ポロシャツに合う靴

ポロシャツに合う靴としてスニーカーがおすすめですが、「じゃあナイキやアディダスでいいよね」という人も多いですが、他の人とかぶるブランドは少しナンセンス。
靴でも少しワンポイントを意識したものをコーデで合わせると全体コーデが上手に作れます。

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メンズコーデに取り入れたいポロシャツブランド10選

UNIQLO(ユニクロ)

誰もが知るファストファッションブランド。
「え?ユニクロがおすすめブランドなの?」と思う人も多いかと思います。

そこでユニクロブランドの良い点、悪い点をまとめてみました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

ユニクロの良さ:
■サイズが豊富
店舗にはSサイズ~XLサイズまでしかないけど、ネット通販限定サイズとしてXSサイズ~XXXLサイズまであるものもあり、自分に合うサイズのポロシャツが確実に見つかります。
■色が豊富
白ポロ、黒ポロ、グレーポロという定番はもちろんのこと。赤色やピンク色、ベージュ色からカーキ色。10種類20種類以上のポロシャツのカラバリがあります ■品質がよい
ユニクロの海外工場は中国だけでなく、インドネシアなどのアセアンにもあり、その工場には日本の匠が常駐。どうやってよりよいTシャツをつくるかを日本人目線で技術指導しています。
その工場はユニクロ専用工場ではなく、有名ブランドの工場も提携。シャツで有名な老舗ブランドであるブルックスブラザーズのオックスフォードシャツを作っていた工場など手のいい工場でもつくっていることがあります。

ユニクロのマイナス点:
■サイズが海外サイズでデカい
基本的に大きいです。きちんとして見せたいと思ったら1サイズないし2サイズ程度小さいサイズを選んだほうがきちんとして見せることができます。いつものサイズでポロシャツのサイズ選びをすると、だらしなく見えることも。
■他の人とかぶる
日本一のアパレルブランドなので、他のショップで買ってももちろん売っているものは同じもの。なので他の人とかぶる「ユニ被り」と呼ばれることはあります。ちなみにユニクロブランドを着ていることがバレることを「ユニバレ」と呼びます。

ZARA(ザラ)

アパレル売上世界一位のブランド
フランスのブランドと思われがちだけど、スペイン発祥のブランドです。
ここの特徴は「いかにおしゃれを、おすすめを発信できるか?」を考えており、自社でデザインをつくるのではなく、全世界に100人以上の「調査員」を派遣 クラブやおしゃれさんが多い学校、おしゃれな街でスナップ写真をとり、「全世界のおすすめのおしゃれを発信」している特徴的なブランドです。

今年はサマーニットではなく、モール素材のようなスパンコットンブレンドファブリックと呼ばれる素材のポロシャツを発売。
他のブランドにはないデザインを全世界からこのように発売していきます。それを5,000円程度で手に入れることができるので高級ハイブランドを買う前にZARAでチェックするのがおすすめ。

ちょっと変わった話で、ZARAの最大の特徴は「店舗ごとに取り扱っているジャケットが違う」んです。
渋谷にZARAは2店舗あるけど、2店舗とも違うジャケットを販売しているなど、ユニークな販売の仕方をしているので、いろんな店舗を覗いてみることをおすすめします。

PS
ただ、スペインから日本は遠く、その輸送費がそのまま価格に反映されるので、なんと世界一高くなるとのこと、、、
ZARA好きな人は海外旅行をしたときに買うほうが安く済むかも

GLOBAL WORK (グローバルワーク)

素材の持つ暖かさや温もりを活かした独自のナチュラルスタイルが特徴です。
カジュアルな雰囲気なので大人の休日コーデに適しています。
ゆったりな服装から細身の服装まで幅広いジャンルのアイテムをそろえています。
シャツが5,000円、ジャケット7,000円など、手が届く価格帯の「普段着私服」ブランドで、イオンモールなどに多く展開。最近(2024年)ではセブンイレブングループとグローバルワークの会社であるアダストリアが協業を結び、イトーヨーカドーでの服がこのブランドらしさを持つかもしれませんね。

そんなグローバルワークのポロシャツは「洗えるニットポロシャツ」をメインとして2024夏のおすすめと出していて、ドライポロシャツとして肌触りがいいデザインポロシャツを発売中。クールビズとして仕事着ビジネスウェアとしてはクリーンポロCOOLというポロシャツをオススメしています。

Ralph Lauren (ラルフローレン)

歴史と実績のあるラルフローレンは、40代になった今だから着こなせる高級感を演出してくれます。
定番のポロシャツやダウンジャケットは、一着は持っておきたい人気アイテムです。
RALPH LAUREN(ラルフローレン)では、シルエットを変えることなく、アメリカらしいデザインを残しています。

ラルフローレンは「40代50代ママ」にも人気のブランド
というのも、ラルフローレンにはキッズブランドもあり、大人のデザインを落とし込んでおり、それがカワイイと評判に。
着ているとセンスがいいとアラフォー、アラフィフに思われるブランドです。

高すぎない価格も嬉しいですが、こちらは御殿場アウトレットにもお店がでているので安く手に入れることが可能です。

Lacoste(ラコステ)

フランス発のファッションブランドで、10代~60代と幅広い年代に合わせたアイテムがそろうショップ。
胸元にワニのマークがついた服装のブランドです。

ポロシャツが有名になったブランドで、テニス選手に無地のポロシャツを提供していた時にふとデザイナーが胸元にワンポイントの刺繍をいれるように考えたのがワニマーク。そこからTシャツなどにもブランドアイコンとしてついています
2024年春にはベーシックな綿生地のロンTのほかに通気性のいい鹿の子生地、つまりポロシャツと同じ生地のロングスリーブティーシャツも発売。
いろんな素材を楽しめます。

BLACK LABEL CRESTBRIDGE(クレストブリッヂ~ブラックレーベル~)

旧バーバリーブラックレーベルのブランドです。
日本では安室ちゃんが着たことで人気になったバーバリー
そのメンズブランドとして誕生し、キレイめ~ちょいワルとしても40代男性に人気が高かったファッションブランド
三陽商会のバーバリーブランドのライセンス契約が終わり、「バーバリー」ではなくなったブラックレーベル
その後、ライセンス契約をバーバリー社と三陽商会が結びバーバリーらしさのある男性に合うファッションブランドとして、「クレストブリッヂ~ブラックレーベル~」というメンズブランドが発足

バーバリーブラックレーベルのときは「バーバリーのセカンドライン」だったので、バーバリーよりも安く、【マルイ系ブランド】と呼ばれ、シャツも1万円程度、ジャケットも3万円程度の価格だったものの、最近はバーバリーブランドもはずれたこともあり、「BLACK LABEL CRESTBRIDGE」をしっかりと確立
ハイブランドの価格になっているので、一生ものを買うと決めるブランドに位置づけられる状態です。

MENZ-STYLE(メンズスタイル)

「3年後のかっこいい服」
をコンセプトに作られている30代後半から40代50代にファンが多いブランド
というのも、若い人向けの流行ファッションを追求せず、どうしたら大人カッコよく見えるか?をモノづくり尾のベースに置いているので、1番売れているシャツは9年前からのロングセラー商品だし、1番売れているパンツも5年以上前から毎年売れ行きも伸びているストレッチパンツ。ロングセラーをどんどん進化させていくデザイン方針です。
そのデザインコンセプトはたとえばポロシャツでいうと、多くのブランドは無地か胸元ワンポイントデザインしか発売していないところが多いなかでジッパーをさりげなく胸元にあしらったり、細身でストレッチの効いた大人ポロシャツをつくったり、前立てにチェック柄をワンポイントつかったデザインをつくっています。3年後もかっこいいと思われるために。


そして他のブランドとの最大の特徴は「着丈の長さ」「シルエット」
多くのブランドが流行の関係でオーバーサイズをゆったりと着こなすのが多い中で、「きちんと見え」にこだわりスマートシルエットを採用
着丈の長さも他のブランドよりも3cm程度短く、ベルトが隠れる程度の丈の長さ。男性が男らしくスマートに見える長さを追求しました。

シルエットもゆったりさせすぎず、でもタイトになりすぎないようなサイジングを。ストレッチもしっかりと効いているので着心地ときちんとした見た目にこだわった透けない白tシャツをつくったりとモノづくりにこだわっているところが40代50代のリピーターの心をしっかりとつかんでいます。

nanounivers(ナノユニバース)

藤田浩行氏が立ち上げた「男らしさ」×「流行」を持ち合わせたブランド
全国のアウトレットに入っているカジュアルなOUTLETブランド「NANO」をはじめ、渋谷セレクトショップの聖地:神南に存在する「nano universe」そして、ビジネスカジュアルも中心とした高級ハイブランド
「nano LIBRARY」と20代30代だけでなく、40代50代60代と幅広い年代層に人気のブランド
同氏はナノユニバースブランドを大手TSIホールディングスに売却し、社長を退いても本部長としてブランドに残り、「男らしさ」を追求したこだわりがアラサー、アラフォーに指示されているのが特徴

Ron Herman(ロンハーマン)

ここで2つほどハイブランドを紹介。
カリフォルニア発のセレクトショップ。
休日にピッタリな衣料品を始め、雑貨やコスメ、ジュエリー等様々なアイテムからカフェまで併設しているライフスタイルショップ

サーフ系で幅広い男性だけでなく女性にも人気ブランドがロンハーマン
カリフォルニア発のセレクトショップで日本はサザビーグループが誘致。
このサザビーグループはスターバックスを日本に広めた会社であり、ブランドの目利き、そしてブランドのコンセプトづくりが大変上手な会社。

ロンハーマンは一時期、ショップコンセプトをすごく大事にした店づくりをしたため、ネット通販がないブランドとしても有名に。
電話で10万円以上もする高級ブランドのアクセサリーの在庫を聞いて、注文したいと伝えたけど、「店に来ないと販売できない」とロンハーマンの店員さんが答えた話もあるほど。

チェックシャツで3万円などの服からタオル、カフェ、小物家具までそろえており「カリフォルニアのライフスタイル」を提案しているブランドです。
セカンドラインとして少しこなれた金額の「RHC」というブランドも展開中です。
読み方はそのまま「アールエイチシー」と呼んでいます。

そしてロンハーマンを語るうえで欠かせないのがブランドコンセプトを体現した店舗デザインとロンハーマンカフェ。
東京千駄ヶ谷に1店舗しかなかったときには駅から10分以上歩くのに行列が並ぶほど。
行列で並んででも味わいたい、ゆったりとした大人の空間はメンズファッションの領域を越えて大人の癒しとくつろぎを与えてくれるプライスレスな時間の過ごし方になっています。

そのため、ロンハーマンブランドはファッションという服単体というよりも店舗、空気、セレクト、目で見て耳で味わい肌が喜ぶつくりのブランドになっています。
買い物袋であるショッパーがおしゃれで毎日持っているだけでその空間の一部を作り出せるので、街中でも持ち歩きたいバッグです。
イメージとしてはハワイの高級ブランドホテル「ハレクラニ」を感じさせる高級感です。

MONCLER(モンクレール)

ダウンジャケットで有名なブランドモンクレール。
ポロシャツも発売しています。

フランスのグルノーブル郊外でレネ・ラミヨン氏とアンドレ・バンサン氏によって創業。もともとはテントなどの登山用品を製造していました。
この頃に作った従業員の作業用防寒着がダウンジャケットの原型だと言われています。

ここから研究を繰り返して開発されたモンクレールのダウンジャケットは、1954年のイタリアのカラコルム登頂隊をはじめとした世界各国の登山隊で採用され、その優れた機能性がアルピニスト達から絶大な支持を集めるようになりました。
元々はアウトドアブランドで有名なノースフェイスやスノーピークのような立ち位置のブランドだったのです。

そこからTシャツやパンツなど、そしてメンズレディースだけでなくキッズの販売にも取組んでいます。
親子でペアルックを着る事もできるブランドです。

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【スナップ】おすすめメンズポロシャツコーデ30選

ここではコーデ紹介抜きにいろんなメンズポロシャツコーデを紹介していきます。
気に入ったポロシャツはMENZ-STYLE(メンズスタイル)で購入できますので、画像をclickしてみてくださいね。

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

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おすすめのメンズポロシャツコーデの例

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おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

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おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

おすすめのメンズポロシャツコーデの例

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ポロシャツコーデのおしゃれな着こなしまとめと関連記事

メンズポロシャツについていかがでしたか?

メンズポロシャツは、大人っぽく見せるのがポイントです!そのためには、

①ポロシャツはサイズ感でスマートに見せる

②ベーシックカラーで大人っぽく見せる

③周りと差を付けるデザイン

この3つのポイントを意識して
大人っぽく見える着こなしをしましょう。

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