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40代メンズにおすすめのサマーカーディガン15選!失敗しない選び方や着こなしのコツも解説

40代メンズにおすすめのサマーカーディガン15選!失敗しない選び方や着こなしのコツも解説

40代メンズにおすすめのサマーカーディガン15選!失敗しない選び方や着こなしのコツも解説
40代メンズにふさわしいサマーカーディガンを一覧でチェック!

この記事を読むと…
40代メンズが失敗しないサマーカーディガン選びのコツが分かる
40代メンズにふさわしいサマーカーディガンが手に入る
40代メンズにふさわしいサマーカーディガンを使った夏コーデが分かる

こんにちは!
MENZ-STYLEのメンズ研究所でバイヤー兼スタイリストを10年勤めるAKEです。

筆者:AKE筆者
株式会社メンズスタイル

元アパレルショップ店員の経験を活かし、商品セレクトやお客様からのコーディネート相談を10年以上担当。
・年間500商品以上をセレクト
・年間15,000件を超えるコーディネートをスタイリング

普段使いはもちろん、
冷房対策や紫外線対策にも使えるサマーカーディガンは、
40代にとって1枚は持っておきたい夏服ですよね。

ですが、
「夏に着るサマーカーディガンってどう選べばいいの?」
「40代に似合うサマーカーディガンってどんなもの?」

こんな悩みがある男性も多いのではないでしょうか?

40代メンズが失敗しないサマーカーディガン選びのコツは以下の2つとなります。

①ボタンが無い「ボタンレス」サマーカーディガンを選ぶ

②夏でも暑くなりにくい素材のサマーカーディガンを選ぶ

この2つの要素が入ったサマーカーディガンが40代メンズにふさわしい理由は以下の3つです。

①ボタンレスだとスッキリと見え、羽織るだけできちんと感のある夏コーデになる

②ボタンレスだとお腹周りが目立ちにくくなり、体型カバーにもなる

③夏でも暑くなりにくい素材なら、重ね着しても快適に過ごすことが出来る

反対にボタン付きのサマーカーディガンや、
風を通しにくい素材のサマーカーディガンを選んでしまうと、
「暑苦しく見える」
「重たい印象になってしまう」
「蒸れやすくなる」

といった理由から以下のような40代には似合わないサマーカーディガンコーデになるので避けるようにしましょう。

重たく暑苦しく見える厚手のサマーカーディガンを着たNGコーデ例

では、
夏でも暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンを着るとどう見えるのか?
を画像で見てみましょう。

左の「NG」画像は風を通しいくい素材のボタン付きサマーカーディガンを着ています。

右の「OK」画像は夏でも暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンを着ています。

右の「OK」画像の方がスッキリ見え、
夏らしい軽さと清潔感がありますよね。

サマーカーディガンを使ったNGコーデとOKコーデの比較
OKコーデで使用した40代向けサマーカーディガンはこちら!

夏でも暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンを選ぶ事が、
40代男性にとって重要なポイントあることがお分かりいただけたかと思います。

「でも夏に暑くなりにくい素材って何があるんだろう・・」
と具体的に選ぶのは難しいですよね。

そんな方の為に、
40代男性のサマーカーディガンにふさわしい素材例をご紹介していきますね。

■涼しく暑くなりにくい接触冷感素材

涼しく暑くなりにくい接触冷感素材例
こちらの生地を使った40代向けサマーカーディガンはこちら!

■通気性と上品さを兼ね備えた麻混素材

通気性と上品さを兼ね備えた麻混素材例
こちらの生地を使った40代向けサマーカーディガンはこちら!

■ざっくり編み込まれたニットは夏には不向き・・

夏には不向きなざっくり編み込まれたニット例

40代メンズのサマーカーディガンは、
暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンが良いのは分かったけど、
「どこで買えばいいか分からない・・」

そんな方の為にこちらに、
40代男性にふさわしい暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンを、
ランキング形式の人気順でご用意しました。

お客様からのレビューや、
自然とカッコ良く見える夏コーデ例も多数掲載しているので、
是非ご覧ください。

40代メンズにふさわしい
暑くなりにくい素材のボタンレスサマーカーディガンTOP5!

1位
接触冷感ボタンレス5分袖サマーニットカーディガン

  • 2位
    麻混素材7分袖ボタンレスサマーニットロングカーディガン
  • 3位
    バルファレース5分袖カーディガン
  • 4位
    膨れストライプ夏薄手7分袖ボタンレスセミロングカーディガン
  • 5位
    接触冷感ボタンレス5分袖サマーニットカーディガン

ここまでご紹介してきたように、
①ボタンが無い「ボタンレス」サマーカーディガン
②夏でも暑くなりにくい素材のサマーカーディガン

の2つの要素が入ったサマーカーディガンを選ぶ事で、
以下のような40代メンズにふさわしい清潔感のある夏のサマーカーディガンコーデが完成しますよ。

40代メンズにふさわしい清潔感のある夏のサマーカーディガンコーデ例

上で紹介したサマーカーディガンコーデをつくる自信がない方には、
プロがつくる40代に似合うサマーカーディガンコーデをセットにした全身コーデセットも販売しているので見てみてくださいね。

40代に似合うサマーカーディガンコーデセット紹介

こちらの記事では、
40代メンズのサマーカーディガンの着こなしのコツも解説しているので、
是非ご覧ください。

監修者:宇賀神 政人(うがじん まさと)監修者
株式会社メンズスタイル 社長宇賀神 政人(うがじん まさと)

2006年9月、25歳でメンズファッション通販「MENZ-STYLE(メンズスタイル)」を1人で立ち上げる。「3年後もかっこいい服のみ扱う」というコンセプトを掲げ、流行ファッションよりも3年後にも「その服、かっこいいですね!」とまわりから言われるお客様が多くなることでリピーターが1人、また1人と増えて、法人化。2026年で経営19年目の40代社長。

40代メンズにふさわしいサマーカーディガンにも使える
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40代メンズのサマーカーディガンの失敗しない選び方

40代メンズのサマーカーディガン選びでは、若い世代と同じ感覚で選ぶのではなく、涼しさ・清潔感・体型に合うシルエットを意識することが大切です。
Tシャツ1枚ではラフに見えやすく、厚手の羽織りでは暑苦しく見えやすいため、夏らしい軽さと大人っぽさのバランスを見ながら選びましょう。

①接触冷感素材などの夏でも涼しい素材のものを選ぶ

40代メンズがサマーカーディガンを選ぶときは、まず素材を確認しましょう。

厚手のニット素材や目の詰まった生地は、春秋には使いやすくても夏には暑苦しく見えやすくなります。
おすすめは、接触冷感素材・麻混素材・透け感のあるサマーニット素材・ドライタッチ素材などです。

厚手素材と接触冷感素材のサマーカーディガン比較

接触冷感素材は肌に触れたときにひんやり感じやすく、麻混素材は通気性があり見た目にも軽やかです。
夏でも涼しく見せたい40代メンズは、薄手で清潔感のある夏向け素材を選びましょう。

②落ち着いた色のものを選ぶ

サマーカーディガンの色合いによる見え方の違い

40代メンズのサマーカーディガンは、色選びでも印象が大きく変わります。
夏だからといって、派手な色は、若作りに見えたり、カーディガンだけが浮いて見えたりすることがあります。
大人っぽく自然に着こなすなら、黒・ネイビー・グレー・ベージュ・ブルー系などの落ち着いた色がおすすめです。

黒は引き締め効果があり、ネイビーは清潔感、グレーは柔らかい雰囲気を作れます。
迷ったら、黒・ネイビー・グレーのサマーカーディガンを選ぶと、手持ちのTシャツやパンツにも合わせやすくなります。

③体型に合ったものを選ぶ

サマーカーディガンのサイズ感による見え方の違い

40代になると、肩まわり・胸まわり・お腹まわりが気になりやすくなるため、体型に合ったサイズ感を選ぶことが大切です。
体型をカバーしたいからと言って、大きすぎるものは上半身が広がってだらしなく見えることがあります。

おすすめは、身体に程よく沿いながら、前を開けたときに自然な縦ラインが出るサイズ感です。

細すぎず大きすぎないサマーカーディガンを選ぶと、体型を自然にカバーしながらすっきり見せられます。
ロング丈を選ぶ場合は、細身パンツと合わせるとバランスよくまとまります。

④前を開けて着られるボタンレスデザインを選ぶ

40代メンズがサマーカーディガンを大人っぽく着こなすなら、前を開けて自然に羽織れるボタンレスデザインもおすすめです。
ボタンがあるカーディガンはきちんと見える反面、留め方によってはお腹まわりが目立ったり、夏には少し重たく見えたりすることがあります。

ボタンレスのサマーカーディガンは、縦のラインを作りやすく、Tシャツの上に羽織るだけで清潔感のある大人カジュアルに見せやすいのが魅力です。
体型を自然にカバーしたい方や、夏のTシャツコーデをラフに見せたくない方は、ボタンレスを基準に選ぶと失敗しにくくなります。

⑤5分袖・7分袖・長袖は着るシーンで選ぶ

サマーカーディガンは、袖丈によって見え方や使いやすいシーンが変わります。
真夏に軽く羽織りたいなら5分袖、腕まわりを自然にカバーしながら大人っぽく見せたいなら7分袖、冷房対策や朝晩の肌寒さ対策まで考えるなら薄手の長袖がおすすめです。

40代メンズは、涼しさだけでなく「どこで着るか」まで考えて袖丈を選ぶと、暑苦しく見えないサマーカーディガンコーデを作りやすくなります。
長袖を選ぶ場合は、厚手ではなく薄手・透け感・ドライタッチなど夏向けの素材感かどうかを確認しましょう。

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【厳選】40代メンズにおすすめのサマーカーディガン15選

失敗しない選び方が分かったところで、ここからは40代メンズにおすすめのサマーカーディガン15選を紹介します。
接触冷感素材や麻混素材、透け感のあるサマーニット、ボタンレスデザインなど、夏でも涼しく見えやすいアイテムを中心に厳選しました。

40代メンズがサマーカーディガンを選ぶときは、単に涼しいだけでなく、Tシャツの上に羽織ったときに清潔感が出るか、体型を自然にカバーできるか、手持ちのパンツと合わせやすいかも大切です。
真夏に軽く羽織りたい方は5分袖・7分袖、冷房対策まで考える方は薄手の長袖、体型カバーを重視する方は前開きで縦ラインが作れるロング丈を選ぶと失敗しにくくなります。

■選び方の目安
・真夏の外出には、接触冷感素材や透け感のある5分袖・7分袖
・冷房対策には、薄手で前を開けて着られる長袖
・体型カバーには、ボタンレスやロング丈のサマーカーディガン

麻混素材7分袖ボタンレスサマーニットロングカーディガン

麻混素材7分袖ボタンレスサマーニットロングカーディガン

麻混のようなナチュラルな風合いと、薄手で軽やかな印象が魅力の七分袖ロングカーディガンです。ロング丈ながら生地感が重たく見えにくいため、40代メンズの夏コーデにも取り入れやすい一枚です。
Tシャツの上から羽織るだけで縦のラインが生まれ、シンプルな着こなしも大人っぽくまとまります。白Tシャツや細身パンツと合わせると、清潔感のある夏のサマーカーディガンコーデが作れます。
40代メンズが着る場合は、インナーを白やライトグレーなど明るい色にすると、顔まわりが暗く見えにくくなります。パンツは細身のチノパンやアンクルパンツを合わせると、羽織りのゆとりがだらしなく見えず、夏らしい清潔感のあるコーデにまとまります。

接触冷感ボタンレス5分袖サマーニットカーディガン

接触冷感ボタンレス5分袖サマーニットカーディガン

接触冷感素材を使った、夏に取り入れやすい五分袖サマーカーディガンです。ボタンレスデザインなので前を開けて軽く羽織りやすく、Tシャツ1枚ではラフすぎる日にもきちんと感を足せます。
五分袖は腕まわりに抜け感が出やすく、真夏でも重たく見えにくいのが魅力です。白Tシャツや黒Tシャツに合わせるだけでも大人っぽくまとまるので、初めてサマーカーディガンを取り入れる40代メンズにもおすすめです。
40代メンズが着る場合は、ネイビーやダークブルー系を選ぶと清潔感と落ち着きの両方を作りやすくなります。黒パンツで引き締める着こなしはもちろん、白パンツやベージュパンツで軽さを出すと夏らしい印象にまとまります。

ジャガードニットソー長袖カーディガン

ジャガードニットソー長袖カーディガン

ジャガード編みの表情があり、無地Tシャツに合わせても地味に見えにくい長袖カーディガンです。長袖タイプですが、軽い印象の生地感なので、冷房対策や朝晩の寒暖差対策にも使いやすいアイテムです。
黒やアイボリーなど落ち着いた色を選ぶと、40代メンズの夏コーデにも自然になじみます。インナーやパンツを明るめにすると、長袖カーディガンでも暑苦しく見えにくくなります。
長袖カーディガンは夏に重たく見えるリスクもあるため、前を開けて着ることを意識しましょう。白Tシャツやライトグレーのパンツを合わせると、ジャガードの表情を活かしながら、清潔感のある大人カジュアルに仕上がります。

透かし編み7分袖サマーニットロングカーディガン

透かし編み7分袖サマーニットロングカーディガン

透かし編みの生地が涼しげな印象を作る、7分袖のサマーニットロングカーディガンです。黒系の羽織りでも編み地に抜け感があるため、夏の着こなしに取り入れやすいのが特徴です。
ロング丈は体型カバーにも役立ちますが、パンツまで太くすると重たく見えやすくなります。細身パンツやアンクルパンツと合わせることで、40代メンズらしいすっきりしたサマーカーディガンコーデにまとまります。
インナーは白やライトグレーなど明るめの色を選ぶと、透かし編みの軽さがより引き立ちます。大人っぽい雰囲気を残しながら、夏らしい涼しげな印象を作りたい方におすすめです。

ストライプデザインボタンレス5分袖カーディガン

ストライプデザインボタンレス5分袖カーディガン

ストライプ状の編み柄が縦のラインを作り、上半身をすっきり見せやすい5分袖カーディガンです。ボタンレスなので軽く羽織りやすく、無地のTシャツに合わせるだけで夏らしい大人カジュアルが完成します。
デザイン性はありますが、柄が強すぎないため40代メンズにも取り入れやすい一枚です。インナーとパンツを無地でまとめると、カーディガンの編み柄が自然に引き立ち、大人っぽい印象になります。
体型をすっきり見せたい方は、縦柄を活かして前を開けて着るのがおすすめです。パンツは黒やネイビーの細身シルエットを合わせると、カーディガンのデザインが引き立ちながらも派手に見えすぎません。

接触冷感オーバーサイズ7分袖ロングカーディガン

接触冷感オーバーサイズ7分袖ロングカーディガン

接触冷感素材を使った、7分袖のロングカーディガンです。ゆとりのあるシルエットながら、前開きで縦のラインを作りやすいため、体型を自然にカバーしたい40代メンズにもおすすめです。
オーバーサイズ寄りのデザインはリラックス感がありますが、パンツまで太くするとだらしなく見えやすくなります。スリムパンツやテーパードパンツを合わせることで、涼しげで大人っぽい夏コーデにまとまります。
肩まわりやお腹まわりにゆとりが欲しい方にも使いやすい一枚です。インナーを白や黒の無地Tシャツにすると、オーバーサイズでも子供っぽく見えにくく、40代らしい落ち着いた印象に整います。

7分袖ボタンレスカーディガン×半袖ワッフル白Tシャツ2点セット

7分袖ボタンレスカーディガン×半袖ワッフル白Tシャツ2点セット

7分袖ボタンレスカーディガンと半袖ワッフル白Tシャツがセットになった、着こなしに迷いにくいアイテムです。カーディガンとインナーの相性が最初から整っているため、サマーカーディガン初心者にも使いやすい組み合わせです。
白Tシャツが顔まわりを明るく見せてくれるので、夏らしい清潔感を出しやすいのも魅力です。デニムやチノパンに合わせるだけで、40代メンズに合う爽やかな休日コーデが作れます。
セットアイテムは、色合わせに迷いやすい方にもおすすめです。サックス系や明るめのカーディガンを選ぶ場合は、パンツを黒やネイビーで引き締めると、爽やかさと大人っぽさのバランスが取りやすくなります。

鹿の子編み長袖ボタンレスセミロング丈カーディガン

鹿の子編み長袖ボタンレスセミロング丈カーディガン

鹿の子編みの表情があり、無地のTシャツに合わせても上品に見せやすい長袖ボタンレスカーディガンです。セミロング丈なので、Tシャツ1枚では物足りない日にも大人っぽい雰囲気を足せます。
長袖タイプは冷房対策にも使いやすく、室内で過ごす時間が長い方にもおすすめです。白やグレーのインナーを合わせると重たさを抑えられ、40代メンズらしい落ち着いた夏コーデに仕上がります。
ボタンレスなので、長袖でも前を開けて軽く見せやすいのがポイントです。細身パンツやアンクルパンツを合わせると、セミロング丈でも野暮ったく見えにくく、休日の大人カジュアルに使いやすくなります。

デザイン長袖ロングコーディガン

デザイン長袖ロングコーディガン

長めの着丈とドレープ感のあるデザインが特徴のロングコーディガンです。シンプルなTシャツに合わせるだけで縦長のラインが生まれ、40代メンズの夏コーデにこなれ感を加えられます。
存在感のあるロング丈なので、合わせるアイテムはシンプルにまとめるのがおすすめです。白インナーや細身パンツを合わせると、黒系のロングカーディガンでも重たく見えにくく、大人のリラックス感を演出できます。
ロング丈は体型カバーにも役立ちますが、全体を大きめにまとめるとだらしなく見えることがあります。パンツは細身、靴はシンプルなスニーカーやレザー系を合わせると、縦長ラインを活かした大人っぽいコーデに仕上がります。

ストライプヘリンボーン7分袖ボタンレスロングカーディガン

ストライプヘリンボーン7分袖ボタンレスロングカーディガン

ストライプヘリンボーン柄が大人っぽい雰囲気を作る、7分袖のボタンレスロングカーディガンです。柄に強い主張がありすぎないため、無地Tシャツや細身パンツと合わせやすく、40代メンズにも取り入れやすい一枚です。
夏のシンプルな着こなしに変化を付けたいときに便利です。黒や白のインナーで色数を抑えると、柄のあるカーディガンでも派手になりすぎず、大人っぽくまとまります。
ストライプヘリンボーンの縦の印象を活かすなら、前を開けて着るのがおすすめです。パンツは黒・グレー・白などの無地を選ぶと、カーディガンの柄が引き立ちつつ、40代らしい落ち着きも保てます。

接触冷感5分袖カーディガン×ランダムテレコ半袖VネックTシャツ2枚セット

接触冷感5分袖カーディガン×ランダムテレコ半袖VネックTシャツ2枚セット

接触冷感5分袖カーディガンと半袖VネックTシャツの2点セットです。インナーとの色合わせに迷いにくく、届いたその日からサマーカーディガンコーデを作りやすいのが魅力です。
VネックTシャツが首元をすっきり見せてくれるため、羽織りを合わせても重たく見えにくくなります。忙しい朝や旅行先でもコーデを組みやすく、40代メンズの夏の着回しにもおすすめです。
Vネックは顔まわりをすっきり見せやすいため、首元の詰まりが気になる方にも向いています。パンツは黒やベージュの細身シルエットを選ぶと、カーディガンの軽さを活かしながら清潔感のある大人コーデにまとまります。

サマーニット長袖Vネックカーディガン

サマーニット長袖Vネックカーディガン

涼しげなサマーニット素材を使った、長袖Vネックカーディガンです。長袖タイプなので、夏の冷房対策や朝晩の肌寒さ対策にも使いやすく、Tシャツ1枚ではラフに見えすぎる場面にもきちんと感を足せます。
Vネックのすっきりした首元が特徴で、インナーに白Tシャツや淡い色のカットソーを合わせると、顔まわりが明るく見えやすくなります。黒やネイビーなど落ち着いた色を選ぶ場合も、インナーやパンツで明るさを足すと夏らしくまとまります。
長袖カーディガンは夏に重たく見えることもあるため、前を開けて軽く羽織るのがおすすめです。パンツは細身・テーパード・アンクル丈を合わせると、上半身の羽織り感がだらしなく見えにくく、40代メンズらしい清潔感のある夏コーデに仕上がります。

バルファレース5分袖カーディガン

バルファレース5分袖カーディガン

レース調の透け感があり、軽やかで涼しげな印象を作れる5分袖カーディガンです。シンプルなTシャツの上に羽織るだけで、夏らしい抜け感と大人っぽさをプラスできます。
透け感のある編み地は、黒でも重たく見えにくいのが魅力です。インナーを黒で引き締めれば落ち着いた印象に、白で合わせれば爽やかな印象に見せられるため、40代メンズの夏コーデにも着回しやすい一枚です。
レース調の編み地は少しデザイン性があるため、他のアイテムは無地でまとめると大人っぽく見えます。パンツは細身のチノパンやスラックス調のパンツを合わせると、軽さと上品さを両立できます。

キルティングチェック長袖ボタンレスカーディガン

キルティングチェック長袖ボタンレスカーディガン

キルティングチェックの立体感があり、きれいめな印象を作りやすい長袖ボタンレスカーディガンです。薄手のTシャツや襟付きシャツに合わせると、大人のスマートカジュアルにも取り入れやすくなります。
長袖のカーディガンを夏に着る場合は、インナーやパンツで明るさを足すことが大切です。白・ベージュ・ライトグレーなどを合わせると、長袖でも暑苦しく見えにくく、40代らしい落ち着いた雰囲気にまとまります。
チェックの表情があるため、無地の羽織りよりもコーデに奥行きが出ます。40代メンズが着るなら、派手に見せるよりも、白Tシャツや黒パンツなどベーシックなアイテムと合わせて上品にまとめるのがおすすめです。

ジグザグ編みショールカラーロングカーディガン

ジグザグ編みショールカラーロングカーディガン

ジグザグ編みの表情とショールカラーが特徴のロングカーディガンです。首元に柔らかい立体感が出るため、シンプルなTシャツコーデにも大人っぽさを加えられます。
柄とロング丈に存在感があるので、インナーやパンツはシンプルにまとめるのがおすすめです。細身パンツと合わせることで、上半身に表情を出しながらもだらしなく見えにくい、40代メンズ向けの夏コーデが作れます。
ショールカラーは上品に見える一方で、合わせ方によっては重たく見えることもあります。夏に着る場合は、白インナーや明るめパンツを合わせ、足元も軽い靴にするとバランスよくまとまります。

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40代メンズがサマーカーディガンをダサく見せない着こなしのコツ

サマーカーディガンは、選び方だけでなく合わせるアイテムによって印象が大きく変わります。
40代メンズの場合、Tシャツ1枚ではラフに見えやすく、羽織り方を間違えると暑苦しく見えたり、だらしなく見えたりすることがあります。
ここでは、インナー・パンツ・靴の3つに分けて、40代メンズがサマーカーディガンをダサく見せない着こなしのコツを紹介します。

Tシャツは無地・ジャストサイズで清潔感を作る

サマーカーディガンのインナーには、ジャストサイズの無地Tシャツを合わせるのがおすすめです。
インナーが大きすぎるとカーディガンの中でもたついて見え、せっかくの軽い羽織りが野暮ったく見えてしまいます。

反対に、ピタピタすぎるTシャツも身体のラインを拾いやすく、余裕のない印象に見えることがあります。

色は白・黒・ネイビー・グレーなどの無地を選ぶと、サマーカーディガンの雰囲気を邪魔せず、大人っぽくまとまります。
特に白Tシャツは顔まわりを明るく見せやすく、黒やネイビーのカーディガンとも相性のよい定番インナーです。

40代メンズは、首元がよれていないジャストサイズの無地Tシャツを合わせるだけで、サマーカーディガンコーデの清潔感が上がります。
柄Tシャツや大きなロゴ入りTシャツは、カーディガンよりもインナーの主張が強く見えることがあります。
サマーカーディガンを主役にしたいときは、インナーをシンプルに抑えるとバランスよくまとまります。

パンツは細身・テーパードで羽織りのゆるさを引き締める

サマーカーディガンは上半身に軽いゆとりが出るアイテムなので、パンツは細身やテーパードシルエットを合わせると全体がすっきり見えます。

特にロング丈やオーバーサイズ寄りのカーディガンを着る場合、パンツまで太くしてしまうと、全体のシルエットがぼやけやすくなります。

40代メンズには、スリムチノパンツ・テーパードパンツ・細身のアンクルパンツ・すっきりしたデニムなどがおすすめです。
黒パンツは全体を引き締めやすく、白パンツやライトグレーのパンツは夏らしい軽さを出しやすくなります。
ベージュパンツを合わせれば、落ち着いた大人カジュアルにもまとまります。

羽織りにゆとりがある分、パンツは細身・テーパードで引き締めると、だらしなく見えにくくなります。
体型カバーをしたい場合も、上下ともに大きいサイズで隠すより、上半身は前開きのカーディガンで縦ラインを作り、下半身は細身パンツですっきり見せる方が自然です。
全体にメリハリを作ることで、夏でも清潔感のある着こなしに仕上がります。

靴はシンプルにして休日感を出しすぎない

サマーカーディガンを大人っぽく着こなすには、靴選びも重要です。
トップスとパンツを整えても、足元が派手すぎたり、汚れていたりすると、全体の印象が崩れてしまいます。
40代メンズは、白・黒・ネイビー・ブラウンなどの落ち着いた色の靴を選ぶと、サマーカーディガンの雰囲気にも合わせやすくなります。

スニーカーを合わせるなら、ボリュームが強すぎないシンプルなデザインがおすすめです。
白スニーカーは爽やかに見せやすく、黒スニーカーは全体を引き締めてくれます。

よりきれいめに見せたい場合は、レザースニーカー・ローファー・ドライビングシューズなどを合わせると、街歩きや食事にも対応しやすい大人の夏コーデになります。

足元をシンプルに整えることで、サマーカーディガンのリラックス感がだらしなく見えにくくなります。
夏だからといってラフなサンダルだけに頼ると、シーンによってはカジュアルに見えすぎることもあります。
休日の外出・デート・食事などでは、きれいめな靴を合わせることで、40代メンズらしい落ち着いた印象を作れます。

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40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデ5選

ここからは、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデを5選で紹介します。
以前よりコーデ数を絞り、真似しやすい色合わせ・夏らしい軽さ・体型カバーのしやすさが分かる組み合わせを中心に整理しました。

サマーカーディガンは、黒やネイビーで大人っぽく見せるだけでなく、白Tシャツや明るめパンツを合わせて抜け感を作ることも大切です。
40代メンズは、清潔感・サイズ感・色のバランスを意識して、暑苦しく見えない夏の羽織りコーデを作りましょう。

ブルーのサマーカーディガン×白Tシャツの夏コーデ

ブルーのサマーカーディガン×白Tシャツの夏コーデ

ブルーのサマーカーディガンと白Tシャツを合わせた、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデです。白Tシャツが顔まわりを明るく見せ、ブルーの羽織りが夏らしい涼しげな印象を作ってくれます。
淡いグレーパンツを合わせることで全体の色が重たくならず、ロング丈のカーディガンでも軽やかに見えるのがポイントです。休日の外出やカフェ、ショッピングなど、清潔感のある大人カジュアルを作りたい方におすすめです。

主な着用アイテム

ネイビーのサマーカーディガン×白Tシャツの夏コーデ

ネイビーのサマーカーディガン×白Tシャツの夏コーデ

ネイビーのサマーカーディガンと白Tシャツを合わせた、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデです。ネイビーは黒よりも柔らかく、白Tシャツと合わせることで清潔感のある大人の雰囲気を作れます。
黒パンツで全体を引き締めることで、羽織りを使ってもすっきりとした印象にまとまります。色数を抑えたシンプルな組み合わせなので、40代メンズでも無理なく取り入れやすく、デートや街歩きにも使いやすいコーデです。

主な着用アイテム

ブルーのサマーカーディガン×黒トップスの白パンツコーデ

ブルーのサマーカーディガン×黒トップスの白パンツコーデ

ブルーのサマーカーディガンと黒トップスを合わせた、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデです。黒トップスで上半身を引き締めつつ、ブルーの羽織りが夏らしい爽やかさを足してくれます。
白クロップドパンツを合わせることで足元に抜け感が出て、濃色トップスを使っても重たく見えにくくなります。黒を使ったコーデが好きだけれど、夏は暑苦しく見せたくない40代メンズにおすすめです。

主な着用アイテム

透かし編みサマーカーディガン×白Tシャツのデニムコーデ

透かし編みサマーカーディガン×白Tシャツのデニムコーデ

透かし編みサマーカーディガンと白Tシャツを合わせた、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデです。編み地に抜け感があるため、黒系の羽織りでも重たく見えにくく、夏らしい軽やかさを出せます。
デニムパンツで程よくカジュアルにまとめることで、ロング丈のカーディガンも普段使いしやすくなります。細身のデニムを選ぶと全体がすっきり見え、体型カバーと大人っぽさを両立しやすいコーデです。

主な着用アイテム

黒のサマーカーディガン×白Tシャツのデニムコーデ

黒のサマーカーディガン×白Tシャツのデニムコーデ

黒のサマーカーディガンと白Tシャツを合わせた、40代メンズにおすすめのサマーカーディガンコーデです。黒の羽織りが全体を引き締め、白Tシャツが清潔感と夏らしい明るさを加えてくれます。
ブリーチデニムを合わせることで足元に軽さが出て、黒カーディガンでも重たく見えにくいのがポイントです。休日の外出やカフェ、買い物など、ラフすぎず大人っぽく見せたい場面におすすめです。

主な着用アイテム

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【Q&A】40代メンズのサマーカーディガンについてよくある質問

最後に、40代メンズがサマーカーディガンを選ぶときに感じやすい疑問にお答えします。
夏に着ると暑苦しく見えないか、インナーは何を合わせればよいか、黒のカーディガンは重たく見えないかなど、購入前に気になるポイントを確認しておきましょう。

Q.40代メンズが夏にサマーカーディガンを着ると暑苦しく見えませんか?

A.素材と色合わせを間違えなければ、暑苦しく見えにくくなります。

接触冷感素材・麻混素材・透け感のあるサマーニット素材など、夏向けの軽い素材を選ぶことが大切です。
黒やネイビーのサマーカーディガンを着る場合は、白Tシャツや明るめのパンツを合わせると抜け感が出ます。反対に、厚手ニットや上下ともに暗い色でまとめたコーデは重たく見えやすいので注意しましょう。見た目の軽さを作ることで、40代メンズでも自然に着こなせます。

Q.サマーカーディガンの下には何を着ればいいですか?

A.白・黒・ネイビー・グレーなどの無地Tシャツがおすすめです。

40代メンズは、ジャストサイズの無地Tシャツを合わせると清潔感のあるサマーカーディガンコーデを作りやすくなります。
柄Tシャツや大きなロゴ入りTシャツは、カーディガンよりもインナーの主張が強くなり、子供っぽく見えることがあります。迷ったら白Tシャツを合わせると、顔まわりが明るく見え、夏らしい清潔感も出しやすくなります。

Q.黒のサマーカーディガンは40代メンズに合いますか?

A.黒のサマーカーディガンは40代メンズにもよく合います。

黒は上半身を引き締め、大人っぽく見せやすい色です。
ただし、夏に黒を着る場合は重たく見えない工夫が必要です。
白Tシャツ・ライトグレーのパンツ・ベージュパンツ・明るめデニムなどを合わせると、黒の引き締め効果を活かしながら涼しげに見せられます。
全身黒でまとめるより、どこかに明るい色を入れるのがおすすめです。

Q.5分袖・7分袖・長袖はどれがおすすめですか?

A.真夏に軽く見せたいなら5分袖、体型カバーや大人っぽさを重視するなら7分袖、冷房対策なら長袖がおすすめです。

40代メンズには、腕まわりに抜け感が出て、だらしなく見えにくい5分袖・7分袖のサマーカーディガンが特に使いやすいです。
長袖を選ぶ場合は、薄手素材や透け感のあるものを選びましょう。
厚手の長袖カーディガンは夏に重たく見えやすいため、冷房対策として使う場合でも素材感を確認することが大切です。

Q.サマーカーディガンは冷房対策にも使えますか?

A.サマーカーディガンは冷房対策にも使いやすいアイテムです。

薄手のサマーカーディガンなら、屋外では軽く羽織れて、室内では冷房による肌寒さを防ぎやすくなります。
オフィス・電車・商業施設・旅行先など、夏でも冷房が強い場所では一枚あると便利です。
持ち運びやすい薄手素材を選び、汗をかいた日は早めに洗濯やケアをすると、清潔感を保ちながら長く使えます。

Q.ロング丈のサマーカーディガンは40代メンズにも合いますか?

A.細身パンツやテーパードパンツと合わせれば、40代メンズにも取り入れやすいです。

ロング丈は縦のラインを作りやすく、お腹まわりや腰まわりを自然にカバーしやすい一方で、合わせ方を間違えると重たく見えることがあります。
パンツは細身、インナーは白やライトグレーなど明るめの無地を選ぶと、ロング丈でも清潔感のある夏コーデにまとまります。

Q.ボタン付きのカーディガンは避けた方がいいですか?

A.必ずしも避ける必要はありませんが、夏はボタンレスの方が軽く見せやすいです。

ボタン付きはきちんと感を出しやすい反面、前を閉じるとお腹まわりが目立ったり、暑苦しく見えたりすることがあります。
40代メンズが夏に着るなら、前を開けて羽織れる薄手のものを選ぶか、最初からボタンレスデザインを選ぶとすっきり見せやすくなります。

Q.サマーカーディガンはオフィスカジュアルにも使えますか?

A.落ち着いた色と薄手素材を選べば、オフィスカジュアルにも使いやすいです。

黒・ネイビー・グレーなどのサマーカーディガンは、白Tシャツや襟付きインナー、細身パンツと合わせることでラフになりすぎません。
ただし、透け感が強すぎるものやリゾート感のあるデザインは職場によってカジュアルに見えることがあるため、きれいめな素材感を選ぶのがおすすめです。

Q.40代メンズがサマーカーディガンで避けた方がいい着こなしはありますか?

A.厚手素材・上下オーバーサイズ・派手なインナー合わせは避けた方が無難です。

夏に厚手のカーディガンを着ると暑苦しく見えやすく、上下ともに大きいサイズでまとめるとだらしなく見えることがあります。
また、大きなロゴTシャツや派手な柄Tシャツを合わせると、カーディガンよりもインナーの主張が強くなり、40代らしい落ち着きが出にくくなります。無地インナー・細身パンツ・シンプルな靴で整えるのがおすすめです。

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夏でも涼しいメンズパンツの選び方とおすすめアイテム

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メンズの透けない白Tシャツの選び方とおすすめブランド

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40代メンズにおすすめのサマージャケットと夏コーデ

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【まとめ】40代メンズのサマーカーディガンは涼しさと清潔感で選ぶ

40代メンズのサマーカーディガンは、涼しさだけでなく清潔感・色選び・体型に合うサイズ感を意識して選ぶことが大切です。
Tシャツ1枚ではラフに見えやすい夏コーデも、サマーカーディガンを取り入れることで大人っぽく整えやすくなります。

まずは、接触冷感素材や麻混素材などの夏向け素材で、黒・ネイビー・グレーなど落ち着いた色の一枚から選んでみましょう。

40代メンズは、涼しく見えてだらしなく見えないサマーカーディガンを選ぶことで、夏のTシャツコーデに清潔感と大人っぽさを足せます。
インナーはジャストサイズの無地Tシャツ、パンツは細身やテーパード、靴はシンプルなスニーカーやレザー系を合わせると、全体のバランスが整います。
今回紹介した15選やコーデ例を参考に、涼しく見えてだらしなく見えない、自分に合うサマーカーディガンを選んでみてください。

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