【40代冬メンズファッション】40代男性におすすめ冬おしゃれと冬コーデ
公開日: 2026年01月08日
メンズのグレーアウターにパンツとは?「難しい」を解決するコーデのコツをご紹介!
グレーのアウターに合うパンツ色とは?
「難しい」を解決するグレーアウターコーデのコツ紹介

グレーアウターに合うパンツと合わせたお手本コーデをチェック!
- この記事を最後まで読むと…
- グレーアウターに合うパンツの色や形が分かる
- グレーアウターに合うパンツが手に入る
- 失敗しないグレーアウターコーデのコツがわかる
こんにちは!
MENZ-STYLEのメンズ研究所でバイヤー兼スタイリストを10年勤めるAKEです。
筆者
元アパレルショップ店員の経験を活かし、商品セレクトやお客様からのコーディネート相談を10年以上担当。
・年間500商品以上をセレクト
・年間15,000件を超えるコーディネートをスタイリング
黒にはない上品さを大人っぽい雰囲気があるグレーアウター。
そんなグレーアウターですが、
「グレーアウターにはどんなパンツを合わせればいいの?」
「いつものパンツにグレーアウターを合わせてみたけど、しっくりこない・・」
「グレーアウターのコーデって意外と難しいな・・」
そんな悩みがある男性も多いのではないでしょうか?
結論からお伝えすると、
グレーアウターに合うパンツは、
濃い色のパンツ
です。
こちらにグレーアウターに合う濃い色のパンツと、
合わない薄色のパンツが何色なのか?を以下にまとめました。
〇 グレーアウターに合う濃い色:黒・ネイビー・カーキ・濃いベージュ
✕ グレーアウターに合わない薄い色:薄いベージュ・グレー・白
では実際に、
どんな濃い色のパンツをグレーアウターに合わせると良いのか?
を解説していきますね。
グレーアウターに合わせる、
濃い色のパンツの失敗しない選び方のコツは以下の2つです。
①脚に程よくフィットした細身のパンツを選ぶ
②濃い色の中でも黒パンツ・ネイビーデニムパンツを選ぶ
メンズのグレーアウターに合うパンツとして、
濃い色のパンツの中でも黒パンツ・ネイビーデニムパンツがおすすな理由は以下の3つです。
①色にメリハリが生まれ全体が引き締まって、スタイリッシュに見える
②落ち着きのある大人な雰囲気のコーデを作れる
③カジュアルコーデにもきれいめコーデにも合う
反対に薄い薄い色のパンツや、
太いストレートパンツやワイドパンツを選んでしまうと、
「オジサン感が増してしまう」
「地味なコーデになってしまう」
「若作りを頑張ってる感が出る」
といった理由から以下のようなダサいグレーアウターコーデになるので避けるようにしましょう。
では、
グレーアウターに脚に程よくフィットした細身の黒パンツを合わせると、
どう見えるか?を見ていきましょう。
左の「NG」コーデはグレーアウターに薄いベージュ色のパンツを合わせています。
右の「OK」コーデはグレーアウターに黒色のパンツを合わせています。
同じシルエットでも右の「OK」コーデ方が色にメリハリがあり、引き締まって見えますよね。
次はネイビーデニムパンツでも比較してみましょう。
左の「NG」コーデはグレーアウターに太いネイビーのストレートデニムパンツを合わせています。
右の「OK」コーデはグレーアウターに脚に程よくフィットした細身のネイビーデニムパンツを合わせています。
同じネイビーデニムパンツでも右の「OK」コーデ方がスタイリッシュに見えますよね。
さきほど、
OK「濃いベージュ」
NG「薄いベージュ」
と伝えましたが、この比較も見てみるようにしましょう。
左の「NG」コーデは「薄いベージュ」パンツをグレーアウターに合わせています。
右の「OK」コーデは「濃いベージュ」パンツをグレーアウターに合わせています。
同じベージュパンツでも右の「濃いベージュ色」のパンツコーデ方がコーデ全体にメリハリがあって、自然とカッコよく見えますよね。
このようにグレーアウターに合うパンツが、
脚に程よくフィットした細身の黒パンツ・ネイビーデニムであることが、
お分かりいただけたかと思います。
細身パンツを選ぶ際は、
脚に程よくフィットしつつ膝やふくらはぎの形が浮き出ない程度
を基準に選ぶとよいでしょう。
細身を意識するあまり、
ピチピチなパンツを選んでしまうとダサ見えの原因となるので気を付けるようにしましょう。
グレーアウターに合うパンツが、
脚に程よくフィットした細身の黒パンツ・ネイビーデニムパンツなのは分かったけど、
どこで買えばいいか分からない・・
そんな方の為にこちらに、
脚に程よくフィットした細身の黒パンツ・ネイビーデニムパンツを、
ランキング形式の人気順でご用意しました。
お客様からのレビューや、
グレーアウターとのコーデも多数掲載しているので、
気になるデザインがあれば画像をクリックしてみてくださいね!
メンズのグレーアウターコーデにおすすめ!
脚に程よくフィットした細身の黒パンツ・ネイビーデニムパンツTOP5!
もっと色んなパンツが見てみたい・・
そんな方は下のボタンをクリックしていただくと、
全ての黒パンツ・ネイビーデニムパンツが見れるので是非ご覧ください。
ここまでご紹介してきたように、
①脚に程よくフィットした細身のパンツを選ぶ
②濃い色の中でも黒パンツ・ネイビーデニムパンツを選ぶ
の2つをグレーアウターに合わせる事で、
以下のような自然とカッコ良く見えるグレーアウターコーデが完成しますよ。
自然とカッコ良く見えるメンズのグレーアウターコーデ例
上で紹介したグレーアウターコーデをつくる自信がない方には、
プロがつくる50代に似合うグレーアウターコーデをセットにした全身コーデセットも販売しているので見てみてくださいね。
グレーアウターに合うパンツを使った全身コーデセット紹介
グレンチェックスタンドカラーコート×黒タートルネックニット×デニムパンツの3点冬コーデセット
40代メンズ3点コーデセット グレンチェックロングコート×白タートルネックニット×黒スリムチノパンツ
40代メンズ冬の3点コーデセット グレーツイード中綿ダウンジャケット×ワインニットアウター×黒スリムチノパンツ
40代メンズ冬の3点コーデセット グレーツイードダウンジャケット×黒タートルネックニット×ネイビースリムデニムパンツ
40代メンズ冬の3点コーデセット グレーダウンジャケット×白タートルネックニット×黒スリムチノパンツ
40代メンズ3点コーデセット グレーロングコート×白ハイネックニット×黒スリムチノパンツ
メンズ冬服全身4点コーデセット グレンチェック長袖ジャケット×ワイン長袖ニットTシャツ×黒長袖シャツ×黒チノパンツ
ちょいワル・イケオジメンズ冬服全身3点コーデセット グレーダウンジャケット×ワインドライバーズニットジャケット×黒チノパンツ
こちらの記事では、
グレーアウターのコーデ例などをさらに詳しく紹介しております。
是非、最後までご覧ください。
監修者
2006年9月、25歳でメンズファッション通販「MENZ-STYLE(メンズスタイル)」を1人で立ち上げる。「3年後もかっこいい服のみ扱う」というコンセプトを掲げ、流行ファッションよりも3年後にも「その服、かっこいいですね!」とまわりから言われるお客様が多くなることでリピーターが1人、また1人と増えて、法人化。2025年で経営18年目の40代社長。
メンズのグレーアウターに合う細身の黒パンツ・ネイビーデニムパンツにも使える
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■この記事の目次
グレーの上着に合うズボンの色はこの「2色」がおすすめ
アウターやジャケットで着ていたのは黒色だったり、ネイビー色だったり。ときどきカーキ色やベージュ色といったアースカラーも上着に着る事も。
「グレーの上着って、実際あまり持ってなかった!!」
ということで、
上グレー、下は合う色って、何?
上がグレーのアウター、下のズボンは
黒色
デニム
これを選びましょう。
グレーのアウターに合う色として「インナーは??」
というのはのちほど紹介しますね!
上グレー 下はこの2色以外、ダメなの??
「え?ベージュのパンツとか、白のパンツは合わせちゃダメなの??」
合わせちゃいけないズボンの色はないのですが、
上の2つのズボンの色は「濃い色」としての代表例をグレーアウターのコーデとして紹介しました。
外さないパンツの色ですよ、と。
たとえば、この2色以外、ベージュなどを下のズボンに合わせると、こんな感じのグレーアウターに合わせたメンズコーデになります。


グレーアウターの色が薄いからこそ、
下のズボンには濃い色がコーデとして似合います。
なのでグレーアウターに合うズボンは2色「黒色」「デニム」と書きましたが、デニムも薄い色だと、上2つのコーデのように”ぼやけて見える”ので注意が必要です
グレーのアウターに合う「インナー」の色
「ズボンは分かった。ではインナーは???」
変な答えですが、「ズボンの色による」なんですね。
コーディネートはバランスになるので、
グレーアウターに合わせたズボンが決まると、おすすめのインナーの色も決まります。
「アウター」 グレー色
「ズボン」 黒色、デニム色
であれば、インナーは極論何色でも合う状態になります。
ここで紹介するインナーは、さきほどのグレーアウターメンズコーデにおすすめのパンツ2色以外、薄い色を選んだ場合のインナーの色を紹介します。

グレーアウター 冬のグレーアウターメンズコーデは画像をclick▲
冬のグレーアウターコーデとしてベージュパンツを合わせましたが、どうでしょうか??なかなかいい感じですよね。
インナーの色を見てください。
黒色、つまり濃い色を合わせているんです。
グレーアウター メンズコーデは「これ!」が必要
けっこう分かってきた人も多いと思いますが、グレーアウターコーデは
コーデの中に
「濃い色」をいれると
正解コーデになりますよ
なので、はじめにズボンに濃い色をいれましょう、と提案しました。そしたらインナーは何色でも大丈夫、と。
グレージャケットでも、
グレーダウンでも、
グレーニットでも、
グレーアウターコーデの場合は「濃い色」を忘れないようにしましょうね。
グレーアウターコーデに「濃い色」をいれた冬のメンズコーデ
グレーダウンメンズコーデ紹介

ここまで紹介すると冬の主役であるダウンジャケットのグレーダウンのコーデも難しくないですよね。
「濃い色」をいれたグレーダウンコーデを紹介していきます。
グレーダウンコーデ
難しい?グレージャケットコーデ

グレージャケットのコーデが難しい
と感じていた人も
「なんだ、濃い色のパンツかインナーに合わせればいいんでしょ」
となりますよね。
正解です~♪
グレーダウンコーデ
グレーカラーの5色の種類
ここでは「グレー色のアウター」といっても、いろんなグレー色がありますよね。その代表的なグレー5色の冬アウターやジャケット、ダウンのコーデを色別に紹介していきますね。

グレー(グレイ)
グレーは白と黒の中間色で、灰色やねずみ色とも呼ばれています。全てのグレーの元になる色です。
ライトグレー(ライトグレイ)
元になるグレーに白を多く混ぜた明るいグレーです。ライトグレーの範囲も広く、グレーよりの色から白よりの色まで様々です。グレーの印象はそのままに、明るい色なので春夏のファッションに特におすすめです。
ダークグレー(ダークグレイ)
元になるグレーに黒を多く混ぜた暗いグレーです。ディープグレー、暗灰色、灰黒色など呼び方も様々で“暗いグレー”の総称のためチャコールグレーもダークグレーに含まれます。
より落ち着いた印象で、秋冬のファッションに特におすすめです。
チャコールグレー(チャコールグレイ)
一般的には木炭のような濃い灰色(グレー)の事で、JISの色彩規格では“紫みの暗い灰色”と定義されています。
ライトグレーなど明るいグレーよりも大人っぽく、黒ほど重たくないので「黒では重たく感じる・・・」という時にチャコールグレーを選ぶと程よく抜け感を出す事が出来ます。
杢グレー(杢グレイ)
杢(もく)カラーとは木目のように濃い色と薄い色が混ざり合った色の事で、濃淡の2色を織り交ぜた杢糸(もくいと)を使って作られます。
杢グレーは遠くから見ると1色のグレーですが、近くでよく見ると濃いグレーと薄いグレーの2色です。
パーカーやカーディガン、カットソーによく使われています。
杢カラーは単色よりも柔らかい印象なので、キメすぎないファッションに仕上がります。
グレーアウターに合わせるインナー「ニット」「シャツ」
優しげな印象を感じさせる【ニット・セーター】
インナーにニット素材を入れることで大人の雰囲気を作りだし、季節感も演出できます。
シックな着こなしをするなら「Uネック」のアイテムを、男らしい印象を作るなら「Vネック」を合わせることで見た目の印象を変えることができます。
季節感を演出するニット・セーター
【ニットメンズ】 秋冬コーデ女の子にも褒められる着こなし術女性からオシャレと褒められるニットの着こなしに悩んでいませんか?「女性からセンスが良いと褒められる」上手に着こなすコツとコーデを見ていきましょう♪
キレイめコーデに仕上げる【シャツ】
キレイめのコーディネートに重宝するのが「シャツ」です。
グレーアウターの上品さを活かすなら「無地のシャツ」を合わせるのもおすすめです。
特に「白」や「黒」などのモノトーンな色合いが相性抜群です。
カーディガンやニットと重ね着して、レイヤードスタイルを作るとコーディネートの幅が広がります。
着こなしの幅を広げるメンズシャツ
グレーアウターに合わせるパンツ「デニム」「チノパン」「スキニー」
コーデの相性抜群【デニムパンツ】
グレーアウターと相性の良いのが「デニムパンツ」です。
太めのシルエットを選んでしまうとカジュアルな印象が強くなるので、グレーアウターに合わせるパンツは細身のシルエットを選ぶのがおすすめです。
濃い色合いや、明るい色合いを使い分けることでカジュアルな印象やキレイめな印象などコーディネートの幅が広がります。
カジュアル・キレイめにも着まわせる【チノパンツ】
チノパンツは、ブーツカットなどデザイン性の高いものが多いのでオススメのアイテムです。
足元がスッキリしたパンツは清潔感を作りだし、また明るい色合いのパンツは、コーディネートに爽やかな印象を与える事ができます。
コーデを引き締める【スキニーパンツ】
キレイめなコーディネートでオススメするのが「スキニーパンツ」です。
特に黒のスキニーパンツは、グレーアウターとの相性が良く様々なアイテムと着回しができるのがポイントです。
黒のスキニーパンツは、スタイリッシュな印象を与え、コーディネート全体を引き締めます。
グレーアウターの冬メンズコーディネート例
グレーイタリアンカラージャケット×カットソー×デニムパンツ
カットソーとジャケットを合わせたシンプルスタイル。杢デザインがシンプルなスタイルにこなれ感と品をプラスしていつもと違う印象に仕上げてくれます。ジャケットがシンプルなのでカットソーをさし色にするとオシャレ感もアップします。
グレーイタリアンカラージャケット×グラデーションニット×パンツ
グレーメルトンジャケット×ニット×チノパンツ
グレーメルトンジャケット×カーディガン×デニムパンツ
シャツ×カーディガンに羽織りました。キレイめな印象の着こなしですが、デニムを合わせることでカジュアルダウンし大人のキレカジスタイルに。 落ち着いたグレーカラーのジャケットは大人の余裕を演出してくれます。
グレーメルトンジャケット×チェックシャツ×黒スキニーパンツ
グレーメルトンジャケットを使って男らしい冬の着こなしに合わせました。柔らかいグレーカラーはブラックパンツとの相性抜群です。絶妙な丈感が脚長効果を演出してくれるのでシルエットがキレイなパンツと合わせるのがオススメです。
グレーメルトンジャケット×グラデーションニット×ベージュチノパンツ
グレージャケット×グラデーションニットソー×デニムパンツ
グレーカットジャケット×ホワイトカットソー×ブラックパンツ
グレーチェスターコート×ワインレッドニット×デニムパンツ
グレー中綿コート×ブルーボーダーニット×ベージュチノパン
ダイヤキルティングデザインのグレーの中綿コートにブルーの爽やかなグラデニット、ベージュのチノパンツを合わせカジュアルな大人スタイルに。シンプルなデザインの中綿コートはカーディガンやカットソー、ニット、シャツなどデザインを問わず様々なインナーと組み合わせることができるので1着持っておくと秋冬に活躍してくれます。
ダッフルコート×タートルネックニット×カーキパンツ
Pコート×パーカー×グラデーションニット×デニムパンツ
チャコールグレーのPコートのインナーにパーカーを合わせたスタイルです。キレイめなイメージのPコートもカジュアルに着こなすこともできます。デニム以外を同系色のダークトーンでまとめることで、カジュアルながら大人っぽさを作れる着こなしです。
Pコート×カーディガン×ブラックパンツ
グレーのグレンチェック柄のロングPコートが上品な印象です。ホワイトシャツとブラックパンツを合わせてモノトーンカラーで全体をまとめました。あまり色を入れないことで、落ち着いた大人の雰囲気を演出できます。
中綿ジャケット×スタンドニット×白カットソー×デニム
グレーの中綿ジャケットに薄いブラックのパンツを合わせた同系色の着こなし。インナーのワインニットがコーディネートのアクセントになり、大人っぽく着こなせます。さり気なく見える白のカットソーが爽やかさをプラスさせます。
中綿ジャケット×カーディガン×白シャツ×チノ
中綿ジャケットに白シャツを合わせたキレカジミックスな着こなし。ボトムスにチノを合わせると大人っぽさがプラスされます。ベースはキレイめのコーディネートに中綿ジャケットを合わせる事で、程よくカジュアル感がプラスされます。
ダウンジャケット×青チェックシャツ×黒スキニ―パンツ
カジュアルな着こなしとしてダウンジャケットとチェックシャツを合わせました。落ち着いた雰囲気が男らしい印象を作ってくれます。スッキリとしたシルエットのパンツと合わせると、全体のバランスがまとまったコーディネートに。
Pコート×グラデーションニット×黒スキニ―パンツ
Pコート×グラデーションニット×デニムパンツ
Pコート×パーカー×デニムパンツ×ストライプマフラー
グレーPコート×赤グラデーションニット×白シャツ×ベージュチノパンツ
シャレ感漂うボーダーのグラデニットにシャツを合わせたレイヤードスタイル。グラデーションが小洒落感をググッとあげてくれます。赤のニットと色の相性が良いベージュのチノパンツは美シルエットタイプなので全体をスタイリッシュにまとめてくれるのでオススメです。
スラブニットジャケット×シャツ×カーディガン×チャコールデザインパンツ
スラブニットジャケット×パーカー×白シャツ×ベージュチノパンツ
スラブニットジャケット×青チェックシャツ×カーキカーゴパンツ
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グレーアウターを着こなす際はサイズや着丈に注意しながら、季節ごとにカラーや素材を変えコーディネートを楽しんでください。
グレーが持つ「大人」「上品」な印象をそのままに、幅広いコーディネートに挑戦してみてください。



























































































