【40代冬メンズファッション】40代男性におすすめ冬おしゃれと冬コーデ
公開日: 2026年05月21日
50代メンズにふさわしいショルダーバッグブランド20選!失敗しない選び方も解説
50代メンズにふさわしいショルダーバッグのブランド紹介
好印象を狙える失敗しない選び方も解説
- この記事を最後まで読むと…
- 50代メンズにふさわしいショルダーバッグのブランドが分かる
- 好印象を狙える失敗しない選び方が分かる
- カジュアルすぎず上品に持てるショルダーバッグが手に入る
こんにちは!
MENZ-STYLEのメンズ研究所にて10年間「男性がカッコよく見えるには?」の研究をしているMIKIです。
筆者
入社以来カスタマーとして6年以上、のべ2,400件以上のコーディネート相談を対応。
同時に2015年からは実際にお客様から聞いた悩みや女性目線の解決提案の経験を活かし商品セレクトやスタイリングに参加。
現在は「メンズ研究所」にて10年以上ライターを担当。特にバッグが好きで今まで250個以上の購入経験も。
「ショルダーバッグが欲しいけど、若作りに見られたくない」
「50代としてどんなショルダーバッグが正解なのか知りたい」
「50代に似合うショルダーバッグがどこに売っているのか分からない」
など、"50代にふさわしいショルダーバッグ選び"にお困りの男性も多いのではないでしょうか。
ショルダーバッグを選ぶときに気になるのが、「どのブランドを選べばいいの?」ということ。
しかし、人気ブランドを選べば安心というわけではありません。
実は、いくら人気ブランドで選んでも、
ショルダーバッグの選び方を間違えると「若作り」「おじさん」といった印象になってしまうことがあります。
50代メンズがショルダーバッグで失敗しないためには、
ブランド名だけでなく、以下の3つのポイントを押さえて選ぶことが大切です。
①サイズは小さめ
(財布・スマホ・鍵+αが入る“必要最低限サイズ”)
②落ち着いたデザイン
(派手な柄や大きなロゴは避け、無地または切り替えデザイン)
③高級感のある素材
(レザー系素材や過度な光沢のないナイロン素材など上品に見えるもの)
なぜこの3つのポイントが大切なのか?
それは、カジュアルアイテムであるショルダーバッグでも
この3つのポイントが揃えば50代の大人の雰囲気にマッチし、上品に持つことができるから。
反対に、いくら人気ブランドであっても
大きすぎるサイズや派手なデザイン、安っぽく見える素材のショルダーバッグは
「若作りに見える」
「おじさんくさく見える」
「ファッションに無頓着に見える」
といった理由から、ダサく見えてしまうことがあります。
実際に、50代男性が持つとダサく見えてしまうショルダーバッグの例を見てみましょう。
50代メンズのショルダーバッグNG例①:サイズが大きくてデザインが派手
「必要なものはしっかり持ち歩きたいから大きめのバッグを選ぶ」
「服装がシンプルだから、バッグだけでも少しデザインを入れたい」
そう考えることもあるかもしれません。
しかし、バッグはサイズが大きくなるほどカジュアルな印象が強くなります。
また、柄や主張の強いデザインは、大人の落ち着いた雰囲気と合わず、浮いて見えてしまうこともあります。
その結果、50代に求められる“落ち着き”よりも“ラフさ”が前に出てしまい、
「ちょっとダサい・・・」と感じてしまうことがあるんです。
もう一つ、例を見てみましょう。
50代メンズのショルダーバッグNG例②:素材に高級感がない
スポーツブランドやアウトドアブランドでよくあるシャカシャカ素材のバッグ。
気軽に持てることから人気の素材ではありますが、
高級感を感じられないため、50代の大人の男性が持つと安っぽく見えてしまうことがあります。
50代男性は、休日のカジュアルシーンであっても
上品さや“大人の余裕”を意識してバッグ選びをするべきです。
それでは、ポイントである
「①サイズは小さめ」「②落ち着いたデザイン」「③高級感のある素材」
この3つをおさえたショルダーバッグだと、どう見えるのか。
先ほどのNG例と比較してみましょう。
左の「NG」例は、大きなサイズで派手なデザインのカジュアルなショルダーバッグを持っています。
右の「OK」例は、小さめサイズで無地デザインのレザー素材のショルダーバッグを持っています。
どちらもグレーのジャケットを着用していますが、
右のショルダーバッグの方が高級感があり、大人の上品さを感じますよね。
「ポイントは分かったけど、具体的にどんなショルダーバッグを選べばいいの?」
そんな男性には、以下のようなショルダーバッグがおすすめです。
どんな服にも合わせやすい、クセのないシンプルなデザイン。
それでいて上品な雰囲気があり、シンプルでも「地味」に見えない。
本革使用で高級感があり、大人の男性の雰囲気にマッチします。
「大人っぽさは欲しいけど、地味に見えるのは嫌だ」という男性は、ぜひチェックしてみてください。
ポイントの3つ目である「高級感のある素材」は、本革のことだけではありません。
PUレザーと呼ばれる合成皮革や、
過度な光沢がないものならナイロン素材やポリエステル素材でも上品に見せることができます。
■高級感があるPUレザー素材
■過度な光沢がないものならナイロン素材やポリエステル素材でも上品に見える
50代男性のショルダーバッグは、
①サイズは小さめ②落ち着いたデザイン③高級感のある素材
このポイントをおさえることがいいことは分かったけど、
「どのブランドで買えばいいのか分からない・・・」
そんな方の為に、
50代男性の休日コーデがオジサン感0(ゼロ)で自然とかっこよく見えるショルダーバッグを、
ランキング形式の人気順でご用意しました。
お客様からのレビューやコーデ例なども掲載しているので、
気になるデザインがあれば画像をクリックしてみてください。
50代男性にふさわしい
高級感があるショルダーバッグTOP5!
ここまでご紹介してきたように、
①サイズは小さめ
②落ち着いたデザイン
③高級感のある素材
このポイントをおさえたショルダーバッグを扱うブランドで選ぶことで、
以下のように50代にふさわしいきちんと感のあるショルダーバッグコーデが完成します。
50代男性にふさわしいきちんと感のあるショルダーバッグコーデ
MENZ-STYLE(メンズスタイル)では、
ショルダーバッグにもよく合う50代男性におすすめの「コーディネートセット」もご用意しています。
「普段はスーツなので、休日の服装に悩んでしまう」
という男性は、あわせてチェックしてみてください。
50代男性におすすめの
ショルダーバッグにもよく合うコーディネートセット
この記事の本編では、
50代メンズにふさわしいショルダーバッグの人気ブランド20選の他、
おすすめのショルダーバッグやコーデ例など詳しく紹介しています。
ぜひ最後までチェックして、参考にしてみてください。
監修者
2006年9月、25歳でメンズファッション通販「MENZ-STYLE(メンズスタイル)」を1人で立ち上げる。「3年後もかっこいい服のみ扱う」というコンセプトを掲げ、流行ファッションよりも3年後にも「その服、かっこいいですね!」とまわりから言われるお客様が多くなることでリピーターが1人、また1人と増えて、法人化。2026年で経営19年目の40代社長。
50代に似合う
ショルダーバッグが手に入るブランド「MENZ-STYLE」で使える
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■目次
なぜショルダーバッグは50代メンズにおすすめ?
50代50代には
シンプルデザインのショルダーバッグがおすすめ
ショルダーバッグは素材や色、デザインなど種類も豊富でお気に入りのものが見つけやすく、
基本的に服装を選ばないのでお出かけの時やビジネスシーンでも活躍します。
・両手があく
・必要な物を持ち運ぶのにちょうどいいサイズ
・種類豊富でお気に入りを見つけやすい
・服装を選ばない
など、魅力に溢れたバッグです。
ボディバッグとの違いは?ショルダーバッグの定義
ショルダーバッグって魅力が多いんですね!
でも、肩からさげるバッグって、ボディバッグやサコッシュと何が違うんですか?
確かに…!メッセンジャーバッグとかもそうですね。
ショルダーバッグの定義って何でしょうか?
二人の言う通り、実はショルダーバッグには明確な定義はありません。
人気ブランドのオンラインショップを見ても、
ショルダーバッグとボディバッグをはっきりとカテゴリ分けしているブランドもあれば
全てまとめてショルダーバッグとしているブランドもあります。
大きな括りではボディバッグもサコッシュもメッセンジャーバッグも
全てショルダーバッグですが、この記事ではこのようなイメージで覚えてください。

ショルダーバッグはストラップ(ヒモ)が長めで肩にかけて持つもの、ボディバッグも肩にかけるけど、ストラップが短めで背中や胸あたりの位置で持つもの。
何となくイメージが掴めましたか?
どっちも斜めがけバッグとも言えるし、ショルダーバッグとしてしか使えない=ショルダーバッグという事でもないんですね!
ショルダーバッグがよく合うコーデセット
カフェデート服メンズ3点コーデセット ネイビー鹿の子テーラードジャケット×黒ヘンリーネック長袖Tシャツ×グレースキニーストレッチパンツ
バーベキュー・キャンプデート服メンズ3点コーデセット 黒マウンテンパーカー×グレー長袖スウェットトレーナー×ベージュスリムチノパンツ
バーベキュー・キャンプデート服メンズ3点コーデセット 黒モッズコート×グレー長袖Tシャツ×カーキスリムチノパンツ
連休に着る服メンズ3点コーデセット グレーリブデザイン7分袖シャツ×白スリム7分袖ポロシャツ×スリムストレッチデニムパンツ
散歩デート服メンズ3点コーデセット ヒッコリーストライプシャツパーカー×白ヘンリーネック長袖Tシャツ×黒ストレッチスキニーパンツ
遊園地デート服メンズ3点コーデセット ブルーブルゾンデニムジャケット×白Vネック7分袖Tシャツ×グレーストレッチスキニーパンツ
遊園地デート服メンズ3点コーデセット ネイビーチェックシャツパーカー×黒Vネック半袖Tシャツ×ブルーデニムパンツ
カフェデート服メンズ3点コーデセット 黒パイピングパーカー×グレーメッシュニット・黒長袖カットソー×白スキニーストレッチパンツ
ボディバッグがよく合うコーデセット
マッチングアプリ婚活初対面デート服メンズ3点コーデセット ブルーサマーニットカーディガン×白ヘンリーネック7分袖Tシャツ×黒スキニーストレッチパンツ
夏祭り・花火大会に行く服メンズ3点コーデセット 白クルーネックTシャツ×白スタンドカラーポロシャツ×黒クロップドパンツ
バーベキューデート服メンズ3点コーデセット 黒麻混半袖シャツ・ボーダーカットソー×グレースタンドカラーポロシャツ×ブルースリムデニムパンツ
横浜デート服メンズ3点コーデセット ブルーストライプ7分袖シャツ×白ハーフジップスリムポロシャツ×ストレッチデニムパンツ
横浜デート服メンズ3点コーデセット ネイビープルパーカー×黒ポロシャツ×白チノパンツ
カジュアルデート服3点セット 白ポロシャツ×白半袖Tシャツ×ブルーデニムクロップドパンツ
気温30℃以上になったら着る涼しい服メンズ3点コーデセット 白ポロシャツ×白Tシャツ×黒クロップドパンツ
50代メンズ3点コーデセット サックス7分袖デニムシャツ×黒7分袖Tシャツ×スリムベージュチノパンツ

人気のメンズボディバッグ 小さめ?色は?選び方のポイント色は何色がいいの?素材は?小さい方がいいの?など選び方も詳しく解説します。
カッコよさ倍増!ショルダーバッグの着こなし方
ショルダーバッグって確かに便利なんだけど、持ち方が難しいっていうか…
一歩間違えたらダサくなっちゃいそうで…(汗)
大丈夫!
そんな時はショルダーストラップを短めにして、ボディバッグのような持ち方をオススメします♪

もちろん左の普通の持ち方も素敵ですが、オシャレ感が加わってますます素敵な印象に。
ショルダーバッグの持ち方に悩んでいた人は試してみてください。
大きめのショルダーバッグだとバランスが悪くなる事があるので、鏡の前でチェックしてみてくださいね!
おしゃれに見える!50代メンズのショルダーバッグの選び方4つのポイント
ショルダーバッグのショルダー(shoulder)とは肩の事で、
その名の通り肩からさげて使うバッグの事をショルダーバッグ(斜めがけバッグ)と呼びます。
フラップトップナイロンショルダーバッグ▲
肩からさげる事で両手があき、必要な荷物をラクに持ち運べるので男女ともに人気のバッグ(カバン)です。
多くのファッションブランドで取り扱いがあり、
革製品に定評のあるCOACH(コーチ)、Louis Vuitton(ルイヴィトン)、GUCCI(グッチ)や、
メンズアイテムを多く取り扱うPORTER(ポーター)、Orobianco(オロビアンコ)、Paul Smith(ポールスミス)など人気のブランドからも発売されています。
50代男性にふさわしいショルダーバッグを選ぶ時に注目したい4つのポイント
ショルダーバッグの選び方①大人っぽい素材・色(カラー)
様々な素材のショルダーバッグが発売されていますが、
ショルダーバッグは一歩間違えると子供っぽく見えてしまいます。
幅広い年齢層に人気のバッグのため、素材や色で差をつける事をおすすめします。
レザー(革)素材やナイロン素材は大人っぽく、コーディネートにも取り入れやすいですよ♪

ナイロンやPUレザー(合成皮革)、ポリエステル素材などは雨にも強く、
汚れてもさっと拭くだけでお手入れが出来るので普段使いとしては最適です。

軽量&PVCナイロンで気軽に使えるバッグ【大人なカジュアル感を演出するミニショルダー】ヘザーナイロンミニショルダーバッグ
マチがあるのでコンパクトながら収納力があります。落ち着いた印象の素材使いで、スタイリッシュな表情に仕上がっています。
本革は特に高級感があり経年変化による質感や色の変化を楽しめますが
雨など水分に弱いので手軽さを求める人にはPUレザーをおすすめします。
黒(ブラック)、ネイビー、グレーやレザーであればキャメルやブラウンがおすすめです。
服装を選ぶ事なく、コーディネートに馴染んでくれます。
ショルダーバッグの選び方②サイズ感は小さめ
ショルダーバッグは大中小様々なサイズで発売されており、
一泊旅行にも行ける大きさ、書類を入れたりビジネス用途に適した大きさ、
財布・スマホ(携帯)・キーケースなど必要最小限の荷物が入る大きさ、など
自分が持ち歩きたい持ち物の量に合わせて選ぶ事ができます。
シーンに合わせて大きさを選ぶ事が出来るのもショルダーバッグの良さですが、「大人のファッションカレッジ」では小ぶりのショルダーバッグをおすすめします。
肩から下げて使うショルダーバッグはあまり大きなサイズだとバランスが悪く、
バッグ(鞄)ばかり目立ってしまうので小さめサイズの方が使いやすいんです。

見た目以上の収納力!デザイン性と機能性を備えた便利なバッグ【収納力抜群でスッキリ!スマートにキマって映えるショルダーバッグ!】フラップトップナイロンショルダーバッグ
ミニショルダーながらスマホや長財布・ペットボトルなどが収納可能で大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感のバッグです。
レディースファッションでも小さめバッグが流行っていて、アクセサリー感覚で持つ子が多いです!
小さめだといろんな服装に合わせやすそうで、大人の人から子供まで使えますね!
バッグが大きいと必要のないものまでつい入れてしまうので
気付いたらバッグがパンパンに膨れていた、なんて事もあり得ます。
大きく膨れたバッグは何だかだらしない感じがしてしまうので、小さめのショルダーバッグでスタイリッシュに決めちゃいましょう♪
ショルダーバッグの選び方③ストレスフリーな機能性
ショルダーバッグの中には、トートバッグやボストンバッグに
ストラップ(肩ヒモ・ショルダーベルト)がついていて2way、3wayで使えるタイプも発売されています。
買い物や旅行など両手をあけたい時、ショルダーストラップが付いていると便利です。
意外と重宝するのが通勤・通学で満員の公共交通機関を利用する時。
肩から下げて前に抱えるように持つと腕がラクだし周囲の人の邪魔にもなりません。

取り外し可能なストラップで2WAY仕様!【高級感抜群!トートとショルダーの二刀流!】イントレチャート編み2WAYトートバッグ
内・外合わせて9個のポケットや、長さ調節可能なハンドルのおかげで使い勝手抜群のバッグです。
ポケットの有無も注目したいポイントです。


外側や内側に複数のポケットがあると、定期(パスケース)やスマホなど
よく使うものを入れておけるのですぐに取り出せて便利です。
細々したものを入れておけばバッグの中で迷子になる事もありません。
ショルダーストラップは肩に負担がかかるので、出来るだけ軽量のものを選ぶのもポイント。
せっかく使うなら、快適に使いたいですよね!
ショルダーバッグの選び方④見た目以上の収納力

小さめとは言っても必要な荷物が入らなければバッグ本来の用途として成り立ちません。
マチが広い、荷物を入れても形が変化しにくい、など
見た目はコンパクトなのに必要な物が全て収まる容量のショルダーバッグをおすすめします。
荷物を入れてもバッグの形があまり崩れない、適度に柔らかい素材のショルダーバッグがおすすめです。

普段使いからアクティブなシーンにも活躍するバッグ【クラッチバッグにもなる2WAY仕様!】ナイロン素材サコッシュミニショルダーバッグ
小さいながらポケットも多く、収納力も抜群。軽量、強度、防水性などに優れたナイロン素材なので幅広いシーンで活躍してくれます。
【厳選】50代メンズにおすすめのショルダーバッグ
50代メンズにふさわしいショルダーバッグ選びの基準が分かったところで、おすすめのバッグを紹介させていただきますね!
大人っぽい素材である「本革・PUレザー」と「ナイロン・ポリエステル」に分けてショルダーバッグを紹介させていただきますね。
50代メンズに似合う素材「本革・PUレザー」のショルダーバッグ
本革レザーミニショルダーバッグ
本革を使用した高級感のあるミニショルダーバッグです。
シンプルなデザインかつ上品さのあるバッグなので、
カジュアルスタイルはもちろんジャケットに合うバッグとしてもおすすめです。
コンパクトな見た目ながらも財布やスマホ・イヤホンやキーケースなど、
男性のお出掛けに必要な荷物がしっかりと入ります。
内側にはファスナーポケットがあるので貴重品などを収納しても安心です。
50代メンズの休日コーデをつくるのに適したショルダーバッグです。
もし休日にふさわしい50代バッグをもっと知りたい人は、「50代男性に相応しい休日に持つべきバッグとは?人気ブランドもご紹介」を参考にしてくださいね。
本革レザー縦型ショルダーバッグ
高級感のある本革を使った縦型ショルダーバッグです。
マットな質感のレザーなので上品な雰囲気を作ってくれます。
B5サイズが楽に入る絶妙な大きさに加え広めのマチになっているので、
お出掛けに必要な荷物がしっかりと収納可能です。
また内側にはミニポケットもあるので荷物の整理もしやすい設計になっております。
シンプルなバッグなのでコーディネートにも馴染みやすい便利なショルダーバッグです。
本革レザー三日月型ショルダーバッグ
高級感ある本革を使用した三日月型のショルダーバッグです。
大きめなのでA4サイズのPCやノートが楽々入る大容量バッグとなっております。
内ポケットもついているので小物収納もしやすく、荷物の整理が楽なバッグです。
ショルダー部分は5段階で調整できるので、
大容量なのに小さめのサイズに見えるのが50代男性にふさわしいポイントです。
50代メンズに似合う素材「ナイロン・ポリエステル」のショルダーバッグ
フラップトップナイロンショルダーバッグ
手ぶらがいいけど、
小物などをポケットにパンパンにいれるのもなんかダサい・・
そんな時に活躍するのがこちらのショルダーバッグです。
大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感のバッグです。
ミニショルダーながらスマホや長財布・ペットボトルなどが収納可能。
内ポケットもあるのでバッグの中もキレイに保つことが出来ます。
デザイン性と機能性を備えた便利なショルダーバッグ。
シンプルなデザインなので1年中使うことが出来ます。
手ぶらオシャレなのにオシャレに見えるショルダーバッグです。
配色切り替え口折れフラップショルダーバッグ
配色の切り替えがオシャレなショルダーバッグです。
カジュアルながらも上質でシックなフラップショルダーバッグです。
メイン収納は、B5ノートや500mlペットボトル、折り畳み傘などコンパクトながら必要な荷物が充分入るサイズ普段使いにピッタリ!
便利さ・使いやすさにこだわった多機能なショルダーバッグです。
撥水加工カラビナ付きナイロン素材ミニショルダーバッグ
シンプルで使い勝手の良いミニショルダーバッグです。
マチ付きでしっかりとした収納力のある横長形状。
マグネット留めのフラップ開閉。
メイン収納はダブルファスナー開閉で使いやすい。
前面にはファスナー開閉ポケット&オープンポケットを備えています。
更にメイン収納内部にもファスナー開閉ポケット、背面にもファスナー開閉ポケットをそなえ収納力抜群。
前面・背面・底面の裏地内部にソフトパッドを使用し、クッション性、内容物の保護性能を高めています。
取り外してカラビナ単体の使用も可能です。
内容物の重量が増しても肩に負担がかかりずらい太幅ショルダーストラップ。
ストラップは長さの調節が可能です。
ちょっとした雨の時でも安心の撥水加工ナイロンを採用。
軽量かつ耐久性に優れた900Dオックスフォードナイロン。
デイリーはもちろん、
キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンにも使えるバッグとなっております。
撥水加工ミニショルダーバッグ
抜群の撥水性を誇るミニショルダーバッグです。
水に強いのでアウトドアシーンやスポーツ観戦のときでも安心して使う事が出来ます。
小さいサイズのショルダーバッグでも500mlペットボトルもきちんと入ります。
アクティブなライフスタイルにぴったりなショルダーバッグとなっております。
【普段使い・カジュアル向け】50代メンズにおすすめのショルダーバッグブランド10選
50代男性がショルダーバッグを日常的に使うなら、品質・デザイン・使い勝手のバランスが取れたブランド選びが重要です。
ここでは、普段使いやカジュアルシーンで活躍する10ブランドをご紹介します。
普段使いやカジュアルシーンで毎日活躍できる、50代メンズのコーディネートに馴染むおしゃれなショルダーバッグを揃えたブランドばかりです。
ポーター(PORTER)
ポーターは、1962年創業の日本を代表するバッグブランドです。
職人による丁寧な縫製と、長く使えるタフな素材が特徴で、世代を超えて愛され続けています。
なかでも「タンカー」シリーズは、ナイロン素材ながら高級感があり、カジュアルにもビジネスシーンにも合わせやすいショルダーバッグです。
シンプルなデザインで流行に左右されないため、50代男性が長く愛用できるブランドとして定評があります。
価格帯は17,000円〜40,000円程度。
品質にこだわりつつ、日本製ブランドを取り入れたい50代の方におすすめです。
ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
アウトドアブランドとして世界的に知られるザ・ノース・フェイスは、機能性と耐久性に優れたショルダーバッグを豊富に展開しています。
アメリカ・サンフランシスコ発のブランドで、山岳用品で培った技術をバッグにも惜しみなく活かしています。
軽量で撥水性の高いナイロン素材を使ったメッセンジャーバッグは、普段使いからアウトドアシーンまで幅広く対応できます。
ロゴが控えめなモデルを選べば、大人っぽくすっきりとしたコーディネートにも馴染みます。
価格帯は6,000円〜12,000円程度。アクティブなライフスタイルを楽しむ50代の男性に特におすすめのブランドです。
マンハッタンポーテージ(Manhattan Portage)
ニューヨーク発のマンハッタンポーテージは、シンプルで使い勝手のよいデザインが幅広い世代から支持されているブランドです。
丈夫なナイロン100%素材を採用しており、普段使いに最適な実用性を備えています。
500mlのペットボトルが収納できる使いやすいサイズ感と、カジュアルからスポーティまで対応できる汎用性の高さが魅力です。
過度な装飾がなく、コーディネートの邪魔をしないデザインは、50代メンズのデイリーショルダーとして活躍します。
価格帯は15,000円〜20,000円程度。初めてブランドのショルダーバッグを取り入れる方にもおすすめです。
エルゴポック(HERGOPOCH)
エルゴポックは、バッグ・財布・スーツケースなどを手がける日本のブランドです。
環境に配慮したサステイナブルな製造プロセスを採用しており、品質へのこだわりが随所に感じられます。
シンプルながらも独自のデザインエッセンスが加わったショルダーバッグは、大人の品格を感じさせる一品です。
耐久性にも優れており、長年にわたって使い続けられるのが最大の特徴です。
価格帯は30,000円〜60,000円程度。質感と個性を両立したショルダーバッグを探している50代の方に適したブランドです。
オロビアンコ(Orobianco)
イタリア・ミラノ発のオロビアンコは、上品なデザインと確かな品質で日本でも高い人気を誇るブランドです。
イタリアらしいエレガントなテイストを取り入れながら、日常使いにも馴染みやすいバランスの取れたデザインが魅力です。
本革とナイロンを組み合わせたモデルは高級感があり、カジュアルコーデに品のよさをプラスしてくれます。
50代男性が「さりげなくおしゃれ」を演出したいときに最適なブランドといえます。
価格帯は20,000円〜45,000円程度。イタリアンテイストのショルダーバッグで大人の余裕を表現したい方におすすめです。
ポールスミス(Paul Smith)
英国発のポールスミスは、伝統的なテーラリングに遊び心を加えたデザインで知られるブランドです。
バッグのデザインはシンプルながら、ブランドの象徴であるマルチストライプがさりげなくあしらわれており、細部へのこだわりが光ります。
カジュアルからオフィスカジュアルまで幅広く活用できるショルダーバッグを多数展開しており、大人のおしゃれを楽しみたい50代メンズにぴったりです。
一見シンプルでも、近くで見るとブランドらしさが伝わるさりげない主張が魅力です。
価格帯は15,000円〜40,000円程度。英国的な大人の洒落感を日常に取り入れたい方に特におすすめです。
イルビゾンテ(IL BISONTE)
イタリアを代表する高級レザーブランド、イルビゾンテ。
なめらかで美しい光沢を持つ天然レザーは、ひと目で上質さが伝わる高級感があり、本物志向の方から絶大な支持を得ています。
使い込むほどに革の味わいが増し、独特の経年変化を楽しめるのがイルビゾンテの最大の魅力です。
シンプルで品のよいデザインは、50代男性のコーディネートに落ち着いた高級感をプラスしてくれます。
価格帯は40,000円〜60,000円程度。バッグなどの小物にまでこだわりを持つ大人の男性に特におすすめのブランドです。
アニアリ(aniary)
アニアリは「快適な生活を過ごすための道具」をコンセプトに掲げる日本のブランドです。
機能美と上質な素材を組み合わせたバッグは、使い込むほどにキズやシワが味わいとなる経年変化が楽しめます。
デザインはシンプルなものが多く、仕事でもプライベートでもシーンを選ばずに使えるのが特徴です。
さりげない上品さと高級感が50代男性のコーディネートにうまく溶け込みます。
価格帯は20,000円〜40,000円程度。
仕事もプライベートも同じバッグで品よくまとめたい方に最適です。
マスターピース(master-piece)
日本発のマスターピースは、機能性とデザイン性を高い次元で融合させたバッグブランドです。
多忙なビジネスマンの日常をサポートする設計が随所に施されており、ストレスなく荷物を出し入れできる使い心地が高く評価されています。
ディテールにこだわったデザインと、仕事・趣味・日常の各シーンに対応できる多機能性が強みです。
シンプルながらも洗練された印象を与えるショルダーバッグは、アクティブな50代男性の頼れるパートナーになります。
価格帯は15,000円〜20,000円程度。機能性重視で毎日使えるショルダーバッグを探している方におすすめです。
ダコタ(Dakota)
ダコタは、天然レザーのナチュラルな風合いを最大限に活かしたバッグづくりで定評のあるブランドです。
素材の良さを生かすため、派手な装飾を排除したシンプルなデザインが特徴で、トレンドに左右されない普遍的な美しさがあります。
カジュアルからキレイめスタイルまで幅広いコーディネートに馴染むショルダーバッグは、長く愛用できる一品です。
革の質感を日常の中で楽しみたい50代男性に、ぜひ手に取っていただきたいブランドです。
価格帯は16,000円〜30,000円程度。
本革の経年変化を楽しみながら、飽きのこないシンプルなバッグを探している方におすすめです。
50代メンズにおすすめのハイブランドショルダーバッグ・斜め掛けバッグ
50代ともなれば、ハイブランドのショルダーバッグを堂々と持つ年代です。長く愛用できる本物の素材感と、コーディネートに品格をプラスするハイブランドの斜め掛けバッグは、50代男性の大人の余裕を表現するのに最適なアイテムです。ここでは、50代メンズに特におすすめのハイブランド10選をご紹介します。
プラダ(PRADA)
イタリアを代表するラグジュアリーブランド、プラダ。「日常を贅沢に飾る」をコンセプトに、気品あふれるアイテムを生み出し続けています。
ショルダーバッグはナイロンとレザーの2素材を中心に展開しており、普段使いからフォーマルなシーンまで対応できるラインナップが揃います。
バッグには必ずブランドアイコンが施されており、「プラダを持つ」という存在感をさりげなく発揮できます。50代男性がコーディネートにひとつ上の格を加えたいとき、プラダのショルダーバッグは最適な選択肢です。
価格帯は190,000円〜250,000円程度。
特別な日の相棒として、また長く使える資産として選ぶ価値があるハイブランドです。
ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)
世界で最も知名度の高いラグジュアリーブランドのひとつ、ルイ・ヴィトン。
モノグラムやダミエなど、一目でブランドと分かる独自のパターンは、50代男性のコーディネートに強い存在感を与えます。
ショルダーバッグでは「サック・バスー」や「ディストリクト」シリーズが50代メンズに人気です。
斜め掛けスタイルでカジュアルにも使えるデザインが豊富で、ハイブランドを日常に取り入れたい方にも適しています。長く使えば使うほど価値が増すのもヴィトンならではの魅力です。
価格帯は150,000円〜350,000円程度。一生ものの斜め掛けバッグとして投資する価値のある定番ハイブランドです。
ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)
イタリア・ヴェネト州発のボッテガ・ヴェネタは、「イントレチャート」と呼ばれる革を細かく編み込んだ独自の技法で知られるラグジュアリーブランドです。
ロゴを表に出さない控えめなスタイルが特徴で、「分かる人に分かる」大人の上品さを持ちます。
ブランドロゴを主張しすぎず、それでいて圧倒的な質感と存在感を放つショルダーバッグは、50代の成熟した男性に特によく似合います。
本物の素材と職人技を静かに纏いたい方にとって、最上の選択肢のひとつです。
価格帯は200,000円〜400,000円程度。ブランドの主張より素材と技を重視する、こだわりの50代男性におすすめです。
グッチ(Gucci)
イタリア・フィレンツェ発のグッチは、世界的に高い知名度を誇るラグジュアリーブランドです。
ダブルGロゴやホースビット、ウェブストライプなど、ブランドを象徴するアイコニックなデザインが各アイテムに息づいています。
ショルダーバッグでは「メッセンジャーバッグ」や「GGスプリーム」素材を使ったモデルが50代にも人気です。
カジュアルながら品格のある雰囲気を演出できるため、休日コーデをワンランクアップさせたい50代男性にぴったりです。
価格帯は120,000円〜300,000円程度。存在感のあるハイブランドバッグでコーディネートの主役を作りたい方に向いています。
ダンヒル(Dunhill)
英国の老舗ラグジュアリーブランド、ダンヒル。1893年創業という長い歴史を持ち、伝統的な英国紳士のスタイルを現代に体現しています。
上質なレザーを使ったショルダーバッグは、落ち着いた色合いとクラシカルなデザインが特徴です。
派手さはないものの、近くで見るほど素材と仕立ての良さが伝わる大人の品格が魅力です。
スーツスタイルにもカジュアルな装いにも品よく合わせられるため、幅広いシーンで活躍します。
50代男性の大人の余裕をさりげなく表現できるブランドです。
価格帯は80,000円〜200,000円程度。英国紳士の風格を日常に取り入れたい50代の方に特におすすめです。
サンローラン(Saint Laurent)
フランス・パリ発のサンローランは、モードの最高峰に位置するラグジュアリーブランドです。
シャープでエッジの効いたデザインと、上質なレザーの組み合わせが独自の世界観を生み出しています。
ショルダーバッグでは「サック・ドゥ・ジュール」や「ニコ」シリーズがメンズにも人気で、タイトなシルエットとミニマルなデザインが特徴です。
都会的でスタイリッシュな印象を与えるため、モードなコーディネートを好む50代男性に向いています。
価格帯は150,000円〜350,000円程度。洗練されたパリジャンスタイルで自分を表現したい50代の方におすすめのブランドです。
ロエベ(Loewe)
スペイン・マドリード発のロエベは、1846年創業という長い歴史を持つレザーの名門ブランドです。
職人による手作業にこだわったクラフトマンシップと、現代的なデザインの融合が世界中のファッション通に高く評価されています。
「パズルバッグ」をはじめとする独創的なデザインと、上質なカーフレザーの滑らかな質感が唯一無二の存在感を放ちます。
ショルダーバッグでも他のブランドにはない個性と品格を兼ね備えており、上質なバッグを長く愛用したい50代男性に最適です。
価格帯は200,000円〜500,000円程度。レザーの質と独創性を重視する目利きの50代の方に特におすすめです。
バリー(Bally)
スイス発のバリーは、1851年創業の老舗ラグジュアリーブランドです。
上質なレザーを使った靴からスタートし、現在はバッグや小物など幅広いアイテムを展開しています。スイスの精緻な職人技が、バッグの細部にまで息づいています。
シンプルで上品なデザインのショルダーバッグは、主張しすぎず品格のある印象を与えます。
日本では認知度がやや控えめなため、「分かる人に分かるブランド」としてさりげなく上質さをアピールしたい50代男性に向いています。
価格帯は80,000円〜180,000円程度。スイス発の老舗ブランドで、静かな高級感を楽しみたい方におすすめです。
サルヴァトーレ・フェラガモ(Salvatore Ferragamo)
イタリア・フィレンツェ発のサルヴァトーレ・フェラガモは、「靴の王様」とも称される伝説的なブランドです。
上質なイタリアンレザーと熟練の職人技により、バッグにも靴と同じ水準の完成度が求められています。
ショルダーバッグでは、ブランドを象徴するガンチーニ金具がアクセントになったモデルが定番です。落ち着いた色合いと洗練されたフォルムは、コーディネートにさりげない高級感を加えてくれます。ブランドを主張しすぎず品格を漂わせたい50代男性に特に似合います。
価格帯は100,000円〜250,000円程度。イタリアの伝統的な職人技と上品なデザインを重視する50代の方に最適です。
トッズ(Tod's)
イタリア・マルケ州発のトッズは、上質なレザーを使ったシューズやバッグで世界的な評価を得ているブランドです。
素材の良さを最大限に引き出すシンプルなデザインが特徴で、イタリア職人によるハンドクラフトが随所に感じられます。
ショルダーバッグは、派手な装飾を排したミニマルなデザインながら、レザーの質感だけで十分な存在感を発揮します。
落ち着いたカラーラインナップは50代男性のコーディネートに自然と溶け込み、さりげなく品格を高めてくれます。
価格帯は120,000円〜300,000円程度。イタリアンレザーの質感を日常の中でさりげなく楽しみたい50代の方におすすめです。
【色別】50代メンズにおすすめのショルダーバッグ
どんな着こなしにもマッチするグレーショルダーバッグ
中間色であるグレーはどんなコーデにも馴染みやすく、持っているととても便利です。
コーデに落ち着きが生まれ、上品な雰囲気を演出してくれます。
50代メンズにおすすめグレーショルダーバッグ
汚れにくく、アウトドアシーンにも便利な黒ショルダーバッグ
黒のボディバッグは全体を引き締めてくれるだけでなく、男らしい印象を作ってくれます。
汚れも目立ちにくいので、キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンにもおすすめです。
50代メンズにおすすめ黒ショルダーバッグ
大人爽やかな雰囲気を作るネイビーショルダーバッグ
ネイビーのショルダーバッグは大人爽やかな雰囲気を作ってくれます。
モノトーンなコーデや、シンプルなコーデにはネイビーバッグがおすすめです。
50代メンズにおすすめネイビーショルダーバッグ
【シーン別】50代メンズにおすすすめのショルダーバッグ紹介
50代メンズの休日のカジュアルファッションに合うショルダーバッグ
休日になるとカジュアルなファッションが多くなりますよね。
そんな休日のファッションに合わせて持つなら、「キャンパス素材」や「ナイロン素材」のショルダーバッグがおすすめです。
バーベキューやピクニックなどのアウトドアシーンには撥水加工が施されたショルダーバッグがおすすめです。
50代メンズが休日のカジュアルファッションに合うショルダーバッグ紹介
50代メンズの休日デートのきれいめファッションに合うショルダーバッグ
休日のデートシーンなど、ちょっときれいめなファッションには「レザー(PUレザー)」を使った革のバッグがおすすめです。
程よい光沢がある素材なので高級感があり、ジャケットなどとも相性が良く、おすすめです。
50代メンズがビジネスシーンに持ちたいショルダーバッグ
50代メンズがきれいめファッションに合うショルダーバッグ紹介
ショルダーバッグの50代メンズコーディネート例
ショルダーバッグがよく合うコーデセット
カフェデート服メンズ3点コーデセット ネイビー鹿の子テーラードジャケット×黒ヘンリーネック長袖Tシャツ×グレースキニーストレッチパンツ
バーベキュー・キャンプデート服メンズ3点コーデセット 黒マウンテンパーカー×グレー長袖スウェットトレーナー×ベージュスリムチノパンツ
バーベキュー・キャンプデート服メンズ3点コーデセット 黒モッズコート×グレー長袖Tシャツ×カーキスリムチノパンツ
連休に着る服メンズ3点コーデセット グレーリブデザイン7分袖シャツ×白スリム7分袖ポロシャツ×スリムストレッチデニムパンツ
散歩デート服メンズ3点コーデセット ヒッコリーストライプシャツパーカー×白ヘンリーネック長袖Tシャツ×黒ストレッチスキニーパンツ
遊園地デート服メンズ3点コーデセット ブルーブルゾンデニムジャケット×白Vネック7分袖Tシャツ×グレーストレッチスキニーパンツ
遊園地デート服メンズ3点コーデセット ネイビーチェックシャツパーカー×黒Vネック半袖Tシャツ×ブルーデニムパンツ
カフェデート服メンズ3点コーデセット 黒パイピングパーカー×グレーメッシュニット・黒長袖カットソー×白スキニーストレッチパンツ
ショルダーバッグ×黒パーカー×カーキパンツ
この黒セミロングパーカーは、50代の男性に人気のアイテム。杢ブラックのVネック半袖Tシャツと組み合わせれば、さりげなくスタイリッシュな印象を演出することができます。オリーブ色のショルダーバッグを持つことで、コーディネートにアクセントを加えることができます。
主な着用アイテム
ショルダーバッグ×黒ポロシャツ
黒の七分袖ポロシャツはシンプルで上品なデザインが特徴で、カジュアルにもきれいめにも合わせやすいアイテム。グレースキニーアンクルパンツはスタイリッシュで都会的な印象を与えてくれる一着。グレーシューズとグレーショルダーバッグも合わせてコーディネートすることで統一感が生まれ、おしゃれでかっこいい雰囲気を演出します。
主な着用アイテム
ショルダーバッグ×グレーパーカー
グレージップ五分袖パーカーはカジュアルでありながらもおしゃれな印象を与えるアイテム。白の半袖VネックTシャツと組み合わせることで爽やかさもプラス。黒ショルダーバッグをプラスすることで機能性も兼ね備えたおしゃれなアイテムとして活躍。アウトドアから街中まで幅広く活躍すること間違いなし。
主な着用アイテム
ショルダーバッグ×白シャツ×黒スキニーパンツ
50代メンズに人気の王道白Tシャツと黒スキニーパンツを合わせたコーデに、差し色の明るいショルダーバッグを組み合わせたコーデ。
暗い色のバッグだと全体的に重苦しい雰囲気になってしまうところに、明るい 色のショルダーバッグを合わせたことで白シャツも相まって、いつまでも若々しく爽やかな印象に。
主な着用アイテム
【Q&A】50代メンズのショルダーバッグについてよくある質問
50代メンズのショルダーバッグ選びに関して、よく寄せられる質問をまとめました。バッグ選びで迷ったときの参考にしてください。
50代メンズに人気のカバンのランキングは?
50代メンズに人気のカバンは、シーンや用途によって選ばれるタイプが異なります。休日のカジュアルシーンではショルダーバッグ、通勤・ビジネスシーンではトートバッグやブリーフケースが上位に挙がります。ショルダーバッグのブランドランキングは次のQ2で詳しく紹介しますので、ここではカバンの種類別におすすめブランドをご紹介します。
【ショルダーバッグ】普段使い・休日におすすめ
1位:ポーター(PORTER)/日本製の信頼感と飽きのこないデザインで、50代の普段使いに最も支持される定番ブランド。
2位:ポールスミス(Paul Smith)/カジュアルからオフィスカジュアルまで幅広く対応できる汎用性の高さが人気の理由。
3位:イルビゾンテ(IL BISONTE)/上質なイタリアンレザーの経年変化を楽しめる、本物志向の50代に人気のブランド。
【トートバッグ】ビジネス・通勤におすすめ
1位:ポーター(PORTER)/ショルダーバッグ同様トートバッグも充実しており、ビジネスシーンでも頼れる一本。
2位:ポールスミス(Paul Smith)/A4書類が収まるビジネストートも展開。マルチストライプの内装がさりげないアクセントに。
3位:ダコタ(Dakota)/本革素材のトートバッグは、スーツスタイルにも自然と溶け込む落ち着いた質感が魅力。
【ボディバッグ】アクティブシーンにおすすめ
1位:ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)/軽量・撥水性に優れ、アウトドアや旅行でも活躍するボディバッグを豊富に展開。
2位:マンハッタンポーテージ(Manhattan Portage)/コンパクトで動きやすく、休日のお出かけにぴったりなサイズ感が人気。
3位:マスターピース(master-piece)/機能性とデザイン性を高次元で両立した日本製ボディバッグで、50代のアクティブな休日をサポート。
いずれのカバンも、50代メンズのコーディネートにしっかり馴染むブランドばかりです。
シーンや用途に合わせて使い分けることで、毎日のスタイルに幅が生まれます。
ハイブランドではプラダやルイ・ヴィトンがショルダー・トートともに根強い人気があります。予算やライフスタイルに合わせて、ぜひお気に入りの一本を見つけてみてください。
50代メンズのショルダーバッグの人気ブランドランキングは?
50代メンズのショルダーバッグに絞って人気ブランドをランキングすると、カジュアル向けとハイブランドでそれぞれ傾向が異なります。
【カジュアル・普段使い部門】
1位:ポーター(PORTER)
日本製の堅牢さと上品なデザインで世代を問わず支持される王道ブランド。タンカーシリーズをはじめショルダーバッグの種類が豊富で、初めてブランドバッグを選ぶ50代にも迷わず選びやすいのが強みです。価格帯は17,000円〜40,000円程度。
2位:オロビアンコ(Orobianco)
イタリアンテイストの上品さと日常使いのしやすさを両立したブランド。本革×ナイロンの組み合わせが多く、カジュアルコーデにさりげない品格をプラスしたい50代に特に支持されています。価格帯は20,000円〜45,000円程度。
3位:ポールスミス(Paul Smith)
シンプルなデザインにマルチストライプのさりげないアクセントが加わった英国ブランド。カジュアルからオフィスカジュアルまで1本で対応できる汎用性が、忙しい50代ビジネスマンに選ばれる理由です。価格帯は15,000円〜40,000円程度。
4位:マスターピース(master-piece)
収納力・機能性を重視する50代に支持される日本発ブランド。ショルダーバッグでありながらビジネスシーンでも違和感なく使えるデザインが特徴です。価格帯は15,000円〜20,000円程度。
5位:イルビゾンテ(IL BISONTE)
使い込むほどに革が育つ経年変化が最大の魅力。「長く愛用できる本物のバッグが欲しい」という本物志向の50代から根強い支持を得ています。価格帯は40,000円〜60,000円程度。
【ハイブランド部門】
1位:プラダ(PRADA)
ナイロンとレザーの2素材展開で、カジュアルからフォーマルまで対応できる汎用性がハイブランドの中でもトップクラス。50代が初めてハイブランドのショルダーバッグを選ぶなら、まず候補に上がるブランドです。価格帯は190,000円〜250,000円程度。
2位:ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)
世界最高峰の知名度とモノグラム・ダミエなどアイコニックなデザインで、50代男性が一度は憧れる定番中の定番。長く使うほど価値が増し、資産としての側面も持つ唯一無二のブランドです。価格帯は150,000円〜350,000円程度。
3位:ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)
ロゴを一切表に出さない「静かな高級感」が、成熟した50代男性に最も評価されているハイブランド。イントレチャートの革編み込みは近くで見るほど圧倒的な存在感を放ちます。価格帯は200,000円〜400,000円程度。
4位:ダンヒル(Dunhill)
英国紳士の伝統を纏った老舗ブランド。派手さはないものの素材と仕立ての良さが伝わる大人の品格が、スーツスタイルにもカジュアルにも自然と合います。価格帯は80,000円〜200,000円程度。
5位:サンローラン(Saint Laurent)
都会的でエッジの効いたデザインを好む50代に人気のパリ発ブランド。モードなコーディネートの仕上げにショルダーバッグを取り入れたい方に特におすすめです。価格帯は150,000円〜350,000円程度。
予算・コーディネートのスタイル・使うシーンの3点を基準に、自分にぴったりの一本を選んでみてください。
50代メンズでも恥ずかしくないバッグのブランドは?
「50代になってもバッグで恥ずかしい思いをしたくない」というお悩みはよく耳にします。
結論からお伝えすると、ブランド選びよりもバッグの素材・サイズ・コーディネートとのバランスの方が、実際の印象に大きく影響します。
とはいえ、ブランド選びで迷ったときは以下の基準を参考にしてください。
①長年支持されている定番ブランドを選ぶ
ポーター、ポールスミス、イルビゾンテなど、流行に左右されず長く愛される定番ブランドは、50代が持っても違和感がなく自然と品格が生まれます。
②若者向けストリートブランドは避ける
ロゴが大きく主張の強いストリート系ブランドは、50代の大人の雰囲気と合わないことがあります。シンプルで落ち着いたデザインのブランドを選ぶのが無難です。
③ハイブランドは素材で選ぶ
プラダやルイ・ヴィトンなどのハイブランドも、ブラックやネイビーなど、落ち着いたカラーでロゴが控えめなモデルを選べば、50代に十分ふさわしい印象になります。総柄や派手なカラーのモデルは避けるのがポイントです。
50代は「ブランドに着られる」のではなく「ブランドを使いこなす」年代です。自分のライフスタイルや服装に合ったブランドとデザインを選ぶことで、年齢を問わず堂々と持てるショルダーバッグが見つかります。
まとめ:50代メンズのショルダーバッグ選びのポイント
①サイズ感は小さめ
②見た目以上の収納力
③ストレスフリーな機能性
④大人っぽい素材・色(カラー)
この4つのポイントをおさえれば、メンズのショルダーバッグコーデも簡単!
ショルダーバッグを探していた人も、今まで抵抗があった人もぜひ取り入れてみてください★

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