この特集では、
スマートに見える
パンツの選び方を紹介します!
「1点変えるだけ」で
スマートに見えるパンツ
ブーツカットパンツ!
ところが、
同じようなブーツカットを
はいていても
「なんかスマートに見えない人」
「スマートに見える人」
に分かれます。

OKのブーツカットパンツを見る▲
同じジャケット、
同じ白のVネックTシャツ。
違うのはパンツの
膝まわりの太さだけです。
ブーツカットの選び方次第で、
スマートにも、一昔前のオジサンにも、
見えてしまいます。
では、
裾が広がっていれば、
どのブーツカットを
選んでもいいのか?
守るべきことは1点だけ!
膝まわりが
細いものを選ぶ。

NGの理由!
膝まわりが太いと
下半身が重たく見える!
膝まわりにゆとりがあると、
太ももから裾まで同じ太さの
筒のようなシルエットになってしまいます。
膝まわりが細いブーツカットなら、
膝で一度細くなって裾だけ広がるので、
脚がまっすぐ長く見えて、
スマートに見えます。
膝まわりさえ細ければ、
上はいつもの服のままで
大丈夫なんです♪
【膝まわりが細いブーツカット
× いつもの服のコーデ例】
40・50代の服装で最も重要なのは「おしゃれ」よりスマートさ。
膝まわりが細いブーツカットは
・大人の余裕
・清潔感もだせる
ので、難しいテクニックなしでスマートに見えます。
迷ったときは、鏡の前で
膝のところのパンツが
脚に沿っているかどうか。
それだけで選べます♪
それぞれのおすすめアイテムをまとめたので
是非、チェックしてみてください。
膝まわりが細いブーツカットパンツ
ブーツカットパンツをもっと見る▲
ブーツカットパンツに合わせるジャケット
ジャケットをもっと見る▲