正しいイケオジの作り方「秋アウター編」

正しいイケオジの作り方「秋アウター編」

この特集では、
正しいイケオジの作り方を
紹介します!

「1点変えるだけ」で
秋のイケオジに見えるアイテム
アウター!

ところが、
同じようなアウターを
着ていても

「なんかイケオジに見えない人」
「イケオジに見える人」
に分かれます。

同じアウターでも、襟が寝ているとイケオジに見えないNGと、襟がしっかり立つとイケオジに見えるOKの比較
OKのアウターを見る

同じ白Tシャツ、
同じグレーパンツ。

違うのはアウターの襟だけです。

アウターの選び方次第で、
イケオジにも、普通のオジサンにも、
見えてしまいます。

では、
アウターなら、
どれを選んでもいいのか?

守るべきことは1点だけ!

しっかり襟が立つ
アウターを選ぶ。

襟が首から離れて寝ているNGと、襟が首にそってしっかり立っているOKを、あごの下の青い破線でそろえて比べた首まわりの比較画像

NGの理由!
襟が寝ると
顔が大きく見える!

ふつうのジャケットの襟は、
肩に向かって寝かせて着る作りです。
首まわりに高さが出ないので、
顔だけが大きく残ります。

襟が立つアウターなら、
首元に高さが出て、
顔がひとまわり小さく見えます。

襟さえ立っていれば、
下はいつものパンツのままで
大丈夫なんです♪

【襟が立つ秋アウター
× いつものパンツのコーデ例】

  • グレンチェックスタンドカラージャケット×ワインVネックニット×黒スキニーチノパンツのコーデ例
  • ワインスタンドカラーニットアウター×白長袖シャツ×黒スリムパンツのコーデ例
  • グレンチェックスタンドカラージャケット×黒長袖ハーフジップ×インディゴデニムパンツのコーデ例
  • グレー×ブラックストライプスタンドカラージャケット×白長袖Tシャツ×黒スリムパンツのコーデ例
  • グレーストライプスタンドカラージャケット×白長袖シャツ×ベージュパンツのコーデ例
  • グレースタンドカラージャケット×黒長袖Tシャツ×インディゴデニムパンツのコーデ例
  • 黒スタンドカラー長袖ジャケット×白長袖VネックTシャツ×カーキスキニーチノパンツのコーデ例
  • ブルースタンドカラーデニムジャケット×白長袖VネックTシャツ×黒スリムパンツのコーデ例

40・50代の服装で最も重要なのは「おしゃれ」よりスマートさ。

この襟のアウターは
・大人の余裕
・清潔感もだせる

ので、難しいテクニックなしで好印象になります。

迷ったときは、商品ページに
「立ち襟」「イタリアンカラー」
「スタンドカラー」と
書いてあるかどうか。
それだけで選べます♪

それぞれのおすすめアイテムをまとめたので
是非、チェックしてみてください。

襟が立つ秋アウター

襟が立つアウターをもっと見る▲

アウターに合わせるパンツ

パンツをもっと見る▲

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