この特集では、
正しいイケオジの作り方を
紹介します!
「1点変えるだけ」で
秋のイケオジに見えるアイテム
ニット!
ところが、
同じようなニットを着ていても
「なんかイケオジに見えない人」
「イケオジに見える人」
に分かれます。

OKのニットを見る▲
同じ白シャツ、同じパンツ。
違うのはニットだけです。
ニットの選び方次第で、
イケオジにも、普通のオジサンにも、
見えてしまいます。
では、
ニットなら、
どれを着てもいいのか?
守るべきことは1点だけ!
ジャケットの裾から出ない
着丈68cm以下を選ぶ。

NGの理由!
裾が出ていると
だらしなく見える!
一般的なニットは、Lサイズで着丈71cm。
ジャケットのLサイズは着丈67〜70cmなので、
ニットの裾だけが下にのぞきます。
ジャケットの裾とニットの裾で、
体を区切る線が2本になります。
目線がそこで止まって、
上半身が間のびして見えてしまうんです。
着丈68cm以下にすると
ジャケットの線が1本残るだけになって、
自然とスマートに見えるようになります。
着丈さえ合っていれば、
下はいつものパンツのままで大丈夫なんです♪
【着丈68cm以下の秋ニット × いつものパンツのコーデ例】
40・50代の服装で最も重要なのは「おしゃれ」よりスマートさ。
この着丈のニットは
・大人の余裕
・清潔感もだせる
ので、難しいテクニックなしで好印象になります。
迷ったときは、商品ページのサイズ表で
「着丈」が68cm以下かどうか。
それだけで選べます♪
それぞれのおすすめアイテムをまとめたので
是非、チェックしてみてください。
着丈68cm以下の秋ニット
着丈短めの秋ニットをもっと見る▲
ニットに合わせるパンツ
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