こんにちは。
スタイリストのB-MENです。
ボディバッグは
手ぶらになれる
簡単便利アイテム♪
なのに・・・
同じボディバッグ姿で
なんか
「子供っぽく」見える人、
「大人ファッション」に見える人、
に分かれる。。。
違うのはバッグの大きさだけです
「ボディバッグが
大きすぎる」
これが
子供っぽく=ダサく
見えてしまう
原因です。
40代50代が選ぶボディバッグ
条件は
たった2つ。
①大きさ(背中におさまる)
②素材(レザー系)
OK / NGで
お見せしますね。
大きさは「背中におさまる」
お尻にかかったら大きすぎ
ボディバッグが
大きいと、
荷物のほうが目立って
子供っぽく見えます。
「背中におさまる」サイズ
だと、
きちんと感が出て、
大人の雰囲気を作れます。
👉 正しい選び方
バッグの下端が
お尻にかかっていたら
大きすぎ。
腰(ベルトの位置)より上で
おさまっていれば正解です。
縦35cm以内が選ぶ目安です。
素材は「レザー系」
左が布・ナイロン系、右がレザー系
布やナイロンは
そもそもカジュアルな素材。
どうしても
子供っぽく見えます。
レザー系素材なら
ジャケットにも
パーカーにも合い、
服装に合わせるときに
困らない。
そして、
40代50代らしい
大人のきちんと感を
作り出せますよ。
👉 正しい選び方
本革、
PUレザー、
編み込みレザー
これらの素材を選ぶと、
服装に合わせるときに
困らない。
どれも背中におさまる大きさ。
今日の服のまま、
そのまま持てます。
ボディバッグは、
“大きさ”と“素材”で
印象が決まります。
①大きさは
背中におさまる
(お尻にかからない)
②素材は
レザー系
この2つを押さえるだけで、
同じ手ぶら姿でも
「オジサン」ではなく“イケオジ”
に見えます。
高いバッグも、
難しいオシャレも要りません。
選び方を変えるだけ。
今日、鏡で後ろ姿を
確認してみてください。