服屋なのに、服屋ではありません。|メンズスタイルの理念

服屋なのに、服屋ではありません。|メンズスタイルの理念
MENZ-STYLE
(メンズスタイル)は

40代50代の「正解」服
を販売しています。

40代50代男性が、
まわりの人から
「TPO分かっていて、
 きちんとした服装している人だな」
と思っていただける
40代50代の「服装の正解」を、
『理論』とともに紹介しているメディアが
服を販売しています。
株式会社メンズスタイル 代表 宇賀神
株式会社メンズスタイル 代表 宇賀神(うがじん)
GREETING

こんにちは!

MENZ-STYLE(メンズスタイル)で代表を務めさせていただいている宇賀神(うがじん)と申します。

25歳のときに右も左も分からず、1人で立ち上げたお店ですが、多くのお客様と社員仲間のおかげで今年で20年目になります。
本当にありがとうございます!!

25歳
ひとりで
スタート

右も左も分からず、
1人で立ち上げた

→
45歳
お客様と
社員仲間と

多くの方のおかげで、
今年で20年目

少しだけ、【メンズスタイルというお店のこだわり】についてお話させていただけると、嬉しいです。
01

メンズスタイルって、
少し変わったお店です。

服を販売しているのに、服屋さんではないのです。

40代50代男性が友人や仕事仲間、まわりの人から、

「きちんとしている人だな」
「ステキな年のとり方しているな」
「清潔感あって、好感持てる人だな」
ネイビー七分袖テーラードジャケット×白シャツ×グレンチェックパンツのコーデ
ステキな年のとり方に見えるコーデ
清潔感のあるコーデ

そう言われる人は、特別な服を着ているわけではありません。

40代50代男性がまわりの人から
清潔感あって、きちんとしている人だな、と思われる「服装の正解」を、
『理論』とともに紹介しているメディアです。

たとえば——

「ドンキって、何屋?」 「ヴィレヴァン、って本屋?」
扱っているものはいろいろあれど、
「行くだけで楽しい」
そう思えるお店ですよね。

メンズスタイルも服は扱っているけど、
OKNG例を多く使いながら、
オジサンに見えする3つのポイントを紹介し、
その3つのポイントの直し方をご自宅でできるように説明しています。

そんなお店(サイト)です。

まわりの人からきちんとして見られる内容を
『メンズスタイル理論』と呼んでいます。
メンズスタイルは40代50代の正解服を紹介する情報提供しているメディアが、「きちんとして見える解決策」として服を販売しています。
1
まず、情報をお届けする

「〇〇の服装の正解」を、理論とセットで毎週配信。

2
解決策として、服を用意する

その正解を、そのまま着られる服として販売する。

3
まわりの見る目が変わる

「きちんとしている人だな」と思われるようになる。

なので、実店舗はなく、20年間情報発信もできるEC通販という業態で服の販売をしています。

EXAMPLE

例 〇〇の正解

メンズスタイルがお届けしているものには、ひとつだけ共通点があります。

気温も、シーンも、色合わせも。
ぜんぶ、「〇〇の正解」という形でお届けしています。

「今年はこれがおしゃれです」ではありません。
今日のあなたにとって、何が正解か。
その答えだけを、理由とセットでお伝えしています。

たとえば、こんな「正解」です。

毎週、いろんなテーマで
「〇〇の正解」をアプリで配信中!

40代50代がまわりからきちんとして見える「〇〇の正解」を配信しているので、ぜひアプリ登録(無料)してみてくださいね!

アプリ登録(無料)はこちら →
MENZ-STYLE公式アプリの画面
毎週の「〇〇の正解」は、アプリに届きます。
02

なぜ、40代50代男性の
服装の正解を紹介?

ここからは、なぜ、40代50代男性の「服装の正解」を届けるお店にするに至ったか、お話できると嬉しいです。

COMMON SENSE
世の中の"当たり前"
多くの服屋が
「ファッションは流行が正解」
と考えています。
「今年の流行色は黄色です」
「これが今年の流行りなので、これを着るとおしゃれに見えますよ!」
「その服は去年の流行なので半額です」
今年の流行色を打ち出した店頭のイメージ
今年の流行色を前に押し出し、去年のものは値札で下げる。
——よくある服屋さんの光景です。
QUESTION
これって、必要????
40代50代男性が
流行の服を着ることが正解か?

流行を追いかけることは不正解ではありません。
ファッションの神髄でもあります。

でも、流行の服装よりも、「今日の服に、まわりの人に、その場所に」ふさわしい服装(正解)をすることが求められますよね。
オジサンっぽく見えるコーデと、きちんと感のあるコーデの比較
流行のパンツを
きれいなシルエットのパンツに変える。
REAL VOICE
知り合いの上場会社の社長さんは、
服装を「マナー」として使い分けていた。

仲良い人と会うときと、ビジネスや子供の学校の集まりのときで、服装を分けているようです。
マナーとして叩き込まれたそうです。

OFF
仲の良い人と会うときの服装
仲良い人と会うとき
ON
ビジネスや学校の集まりのときの服装
ビジネス・学校の集まり

はじめは相手や場所に合わせて服装を決めるの嫌だったんだけど、今日行く場所、今日会う人に合う服装の正解を着ることで、まわりの人の印象が全然違う。
結果、その場の時間を楽しむことができるようになったんだよね。

昔は、この服合ってるかな?
変に見られていないかな?
など考えていて、まわりのことばかり気になっていた。

ファッションって、自分のテンションを上げるためのツールでもあるけど、まわりの人といっしょの時間を楽しむためのツールでもあると、50代になって気づいたよ(笑)

—— 知り合いの上場企業 社長(50代)

なので、

メンズスタイルでは、服装は2種類の役割があると考えています。
01
好きな服を着て、
テンションを上げるためのもの

自分のための服。「着ている自分が好き」という感覚。これは大切な役割です。

02
まわりの人といっしょの
時間を楽しむためのもの

相手のための服。その場所・その人にふさわしい「正解」。メンズスタイルが届けているのは、こちらです。

03

実は私、宇賀神は
昔は服に
1mmも興味
ありませんでした。

メンズスタイルは20年前に右も左も分からず、公務員の親からも「起業なんて、絶対やめなさい!!!」と猛反対を受けても、どうしてもやりたくて、1人で立ち上げたお店です。

実は20代前半、服に1mmも興味ありませんでした。

服に興味がなかった20代前半のイメージ
ヨレたTシャツにスウェット。
服は「着られればいい」と本気で思っていました。

たまたま友人の付き添いで暇でついていった服屋で1枚の服に出会った。
その服を着て友達と遊びに行ったら、

「なんか宇賀神、めちゃ変わったね!
いい感じ!」

そう言われるようになり、嬉しくて服にのめりこみました。
お金もないので、アウトレットなどでいい服を見つけて着ていたところ、

「自分も同じ服を買ってきてほしい」

1人、また1人と友人に頼まれるようになり、
「なら、自分でお店開いたら自分の好きな服を売れる」
服好きがお店を開いた理由とほぼ同じキッカケでお店をオープンしました。

1
1枚の服に出会う

友人の付き添いで、暇でついていった服屋で。

2
「めちゃ変わったね!」

友達に言われたのが嬉しくて、服にのめりこむ。

3
「同じ服、買ってきて」

1人、また1人と頼まれ、自分でお店を開くことに。

服が好きだったので、どんどん服の研究をしました。

服好きって、どんどん「奇抜」になるんです。

アパレル店員さん、
パリコレをイメージしてください、、、

奇抜すぎるファッションのイメージ
服が好きになるほど、だんだんこうなっていきます。
正直、こう思いますよね
「それ、
どこに着ていくの???」

でも、服好きは「それを着ている自分が好き」なんです。

別に誰にも迷惑をかけているわけじゃない。
ゴスロリを着ている女の子と同じ考えです。

04

「え?その服で
食事行くの?」
服装の正解は、
自分の失敗談スタート。

仕事もアパレルということもあり、ビジネスで会う人とも流行の服など、好きな服を毎日着ていました。

ある日、いつものように出かけようとしたところ、彼女に、

「え?その服で先輩と食事行くの?
相手に失礼じゃない?」
ごちゃごちゃした服装と、清潔感のある服装の比較
左:ごちゃごちゃしていてまとまりがない / 右:清潔感があっておしゃれな雰囲気

この言葉が衝撃でした。

「相手に失礼」
「相手に失礼」
「相手に失礼」
まぢか、、、
服は自分のテンションを上げるためと思っていたところに、服はまわりの人といっしょの時間を楽しむためのもの——この役割もあると知った瞬間でした。

たとえば、こんなこと。

NG CASE 01

子供の入学式にダメージジーンズで行ったら、
「〇〇ちゃんのお父さんのズボン、破けているよ!」
なんて言われたら「子供がかわいそう」になりますよね。

入学式のNG服装とOK服装の比較
左:ダメージジーンズ(NG) / 右:きちんとしたジャケット(OK)
NG CASE 02

高級レストランだからといってスーツで行ったら、逆に浮いて、
「なんか恥ずかしい、、、」
とパートナーに思われてしまいますよね。

かっちりしすぎた服装と、抜け感のある服装の比較
左:かっちりしすぎて場に合っていない / 右:抜け感があって場になじむ
Our Mission
40代50代男性が
まわりからきちんとして見られる服装の正解
これを届けていきたいと思います。
きちんとして見える40代50代のコーディネート
アプリで毎週
「〇〇の服装の正解」配信中!

毎週、いろんなテーマで、40代50代がまわりからきちんとして見える「〇〇の正解」をアプリで配信しているので、ぜひアプリ登録(無料)してみてくださいね!

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アプリの全身コーデセット画面
プロが組んだコーデも、アプリからそのまま。

※掲載画像は menz-style 商品ページ/社内比較画像/イメージ画像を使用しています。
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