こんにちは。
スタイリストのB-MENです。
梅雨明け直前なのに、気温は29℃。
ジメジメ+真夏並みの蒸し暑さ。
だからこそ今週のうちに、
「梅雨も夏も使える服」を
準備しておくのが正解です。
梅雨も夏も使える服は
「接触冷感トップス」
+
「べたつかない羽織り」
+
「べたつかないパンツ」
これだけで、
梅雨も夏の服装は
9割解決します。
まずは、今週の
「気温 × トップス」の目安から。
「梅雨も夏も快適にする」
たった3つのコツ
ポイント① 冷房・朝晩の寒暖差は「べたつかない羽織り」で調整
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外は暑いのに、
冷房の効いた室内では肌寒い。
そんな日は、
脱ぎ着できる薄手の羽織りが
1枚あると便利。
ドライ素材や綿麻なら、
羽織ってもベタつかず、
涼しいままです。
👉 梅雨も夏も活躍できる1枚。
通気性のいい機能
のシャツや羽織りを
選ぶのがポイント!
ポイント② 汗・ベタつきは「接触冷感トップス」で抑える
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蒸し暑い日は、
普通のTシャツだと、
汗で背中に張り付き、
汗ジミも目立ちます。
接触冷感素材なら、
肌に触れた瞬間ひんやり。
汗をかいても、
サラッと清潔感が続きます。
👉 接触冷感のポロ/カットソーを1枚。
汗かいても
べたつかないトップスを選ぶと安心です。
ポイント③ 下半身の蒸れは「べたつかないパンツ」で解消
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意外と見落としがちなのが、
パンツの蒸れ。
厚手の生地だと、
下半身に熱がこもって、
ベタつきます。
接触冷感や七分丈なら、
風が抜けて、
一日中快適です。
👉 接触冷感ストレッチのチノパンや、七分丈パンツ。
ベタつかず、ストレッチ抜群のパンツを選ぶと快適。
結論。
「接触冷感トップス」+
「べたつかない羽織り」+
「べたつかないパンツ」
この3点をそろえるだけで、
梅雨のジメジメも、夏本番の猛暑も
9割は乗り切れます。
接触冷感トップス・
べたつかない羽織り・
べたつかないパンツ。
この3つを満たせば、
考えなくても快適&
きちんと見えします。
梅雨〜夏本番は、気温の数字ではなく
“湿気と汗”との戦い。
だから、
「涼しい」より
「ベタつかない」。
接触冷感トップス+
べたつかない羽織り+
べたつかないパンツで、
肌に貼りつく不快感も、
冷房の冷えもなくす。
しかも全部、夏を通して長く使える。
今週のうちに準備して、
週末からの暑さを快適に。