こんにちは。
スタイリストのB-MENです。
梅雨なのに、気温は30℃。
ジメジメ+真夏並みの暑さ。
そして厄介なのが、
“汗だくなのに、
室内の冷房で冷える”。
これが梅雨の30℃で、
一番服選びをミスりやすい理由です。
大事なのは
「涼しい」より「ベタつかない」。
接触冷感+汗を逃す素材、
この2つだけで、
梅雨30℃の不快感は
9割解決します。
今回は「梅雨の30℃を快適にする」
たった3つのコツを、
順にお伝えしますね♪
「梅雨の30℃を快適にする」
たった3つのコツ
ポイント① 素材を変えるだけで、ベタつきは消える
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綿100%は汗を抱え込み、
肌に貼りつく。
接触冷感・吸汗速乾に
替えるだけで、
同じ30℃でも体感が下がる。
👉 トップスは接触冷感のポロ
Tシャツ。「冷感」表記を選ぶ。
ポイント② 冷房の寒暖差は、薄手の羽織り1枚で埋まる
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外は蒸し暑い、
室内はキンキン。
この寒暖差が、
不快と疲れの原因。
脱ぎ着できる薄手の
羽織りが効きます。
👉 七分袖シャツや
クールマックスジャケット。
バッグにいれても
シワになりにくいものを
選ぶのがポイント!
ポイント③ パンツを替えるだけで、脚の蒸れが消える
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下半身の蒸れは、
見た目以上に不快。
べたつかないパンツに
変えるだけで、
脚まわりが一気に快適。
👉 べたつかない素材のパンツや、
足首を見せるだけで
体感温度3℃快適に♪
結論。
接触冷感トップス+
シワにならない薄手の羽織り+
べたつかないパンツ
この3つで、梅雨30℃の
「ベタつき」も「冷え」も
解決します。
接触冷感トップス・
シワにならない薄手の羽織り・
べたつかないパンツ。
この3つを満たせば、
考えなくても快適&
きちんと見えします。
梅雨は、気温の数字ではなく
“湿気”との戦い。
だから、
「涼しい」より
「ベタつかない」。
接触冷感トップス+
シワにならない薄手の羽織り+
べたつかないパンツで、
肌に貼りつく不快感も、
冷房の冷えもなくす。
梅雨30℃こそ、
素材で差がつきます。