こんにちは。
スタイリストのB-MENです。
同じ25℃でも、
梅雨の25℃は5月とは"別物"です。
湿気と雨で、体感温度が3℃以上寒く感じることもある。
"汗ばむのに肌寒い"――
これが、梅雨に一番服装をミスりやすい理由です。
梅雨は「気温」より「湿気」対策。
サラッと素材+薄手の羽織り、
この2つだけで、
梅雨の不快感は9割解決します。
今回は、
ジメジメ25℃を快適に乗り切る
"素材選び"と"羽織り使い"を、
具体的なアイテムと一緒に
お伝えしますね♪
「梅雨の25℃を快適にする」
たった3つのコツ
ポイント① 素材を変えるだけで、ベタつきは消えます
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梅雨の不快感は、
汗が乾かず生地が肌に貼りつくこと。
👉「吸汗速乾・接触冷感」のTシャツ・ポロに替えるだけで、体感がスッと下がります。
ポイント② 朝晩・冷房の寒暖差は、羽織り1枚で埋まります
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日中は蒸し暑くても、
雨の日や冷房の室内は肌寒い。
👉 サッと羽織れる薄手の1枚をバッグに常備するだけで、1日快適です。
ポイント③ パンツを替えるだけで、脚の蒸れが消えます
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見落としがちなのが脚元。
湿気でまとわりつくパンツは不快の元です。
👉「接触冷感パンツ」に替えるだけで、下半身までサラッとします。
サラッと素材+薄手羽織り。
この2つを揃えるだけで、
梅雨の"ジメジメ25℃"は
快適な25℃に変わります。
サラッとして快適♪
1枚バッグに入れておくだけで、
朝晩・冷房・雨の日の"寒暖差"対策に。
汗ばんでも快適。
梅雨は"素材"で選ぶのが正解です。
脚のベタつき・蒸れを断つ。
下半身までサラッと。
梅雨の不快感を足元から解消。
梅雨は、気温の数字ではなく
"湿気"との戦いです。
だからこそ、
サラッと素材+薄手の羽織りで、
肌に貼りつく不快感と寒暖差をなくすこと。
たったこれだけで、
同じ25℃でも体感はまるで別物になります。
ジメジメに振り回されず、サラッと快適に。
梅雨こそ、素材で差がつきます。
上記のおすすめアイテムで作った
梅雨の正解コーデはこちらです♪