5月・6月の服装、羽織り1枚で9割解決します

気温20℃~25℃は、1年で一番"服装を間違えやすい"気温です

気温20℃~25℃は、1年で「一番服装を間違えやすい気温」です

こんにちは。
スタイリストのB-MENです。

今週の気温は
最高30℃の夏日もあれば、
最高20℃の肌寒い日もある。

これが5月・6月という季節です。
1週間の中に「夏」と「春」が混在している。


5月・6月を快適に過ごす服装は

「Tシャツ・ポロシャツ」

「薄手の羽織り1枚」

これだけで、
5月・6月の服装は9割解決します。

今回は、
5月・6月に快適に過ごす服装の
おさえるべき3つのことをお伝えしますね♪

気温20℃~25℃は、1年で一番「服装を間違えやすい」気温です1

「5月・6月」
快適に過ごすポイント3つ!


ポイント① 1週間で「夏」と「春」が両方来る季節です
-----------------------------
月曜30℃、木曜20℃。
同じ週に、半袖では寒い日と長袖では暑い日が両方来ます。

👉 「Tシャツ」+「薄手羽織り」を基本にするだけで、どちらの日も対応できます。

ポイント② 半袖1枚は"手抜き"に見えます
-----------------------------
5月・6月はまだ真夏ではありません。
Tシャツ1枚の上に「羽織り」があるほうが断然「きちんと感」がでます。

👉 「Tシャツ or ポロシャツ」+「夏物アウター」で、キレイめが1日続きます。

ポイント③ 30℃越えの日は、パンツを変えるだけで快適になります
-----------------------------
上をどれだけ工夫しても、パンツが暑ければ1日中不快感が続きます。
ハーフパンツはまだ早い。

👉 「接触冷感パンツ or 七分丈パンツ」に変えるだけで、体感温度が下がります。


3つのポイントに共通する
「5月・6月の服装の正解」は、これ!

「Tシャツ or ポロシャツ」

「薄手羽織り(カーデ・パーカー・サマージャケット)」

「接触冷感パンツ or 七分丈パンツ」

30℃でも20℃でも、対応できる組み合わせは同じ。
「薄手の羽織り1枚」を基本にするだけで、
5月・6月の服装は9割解決します。


5月・6月におすすめのアイテムは
こちら👇



【Tシャツ・ポロシャツ】

涼しい日も暑い日も使える、
5月・6月の万能インナー。



【薄手羽織り】

Tシャツ・ポロシャツの上に羽織るだけ!
快適に&きちんと見えも実現



【接触冷感パンツ・七分丈パンツ】

5月6月はもちろん、
真夏にも「きちんとして見える大人の夏パンツ」です。


まとめ

30℃の夏日でも、
20℃の夕方肌寒い日でも、
対応できる服の組み合わせは同じです。
「Tシャツ・ポロシャツ」

「薄手の羽織り1枚」


これだけで、
5月・6月の服装は9割解決します。

今週の気温に合わせて、1枚選んでみてください。

30℃越えでも、
きちんとして見せる
「Tシャツ+冷感アウター」
コーデSET

機能性も大事だけど、
「男らしさ」を作り出す
コーデSET

メルマガ登録でプレゼントキャンペーン
アプリ登録でクーポンプレゼント